武漢肺炎支那コロナウィルスのワクチン接種

 過日昨今話題の武漢肺炎支那コロナウィルスのワクチン接種を受ける事が出来た。高齢者枠というよりは職場団体接種というかモタモタして出遅れたどこぞの首長が自分の瑕疵を棚に上げて「政府ガ〜」とメディア様は毎度の如く煽りたいようだがその類のワクチン接種である。一回目接種の印象としては大昔小学生の頃に受けた集団予防接種より実際の接種時間は短いくらいで筋肉注射とやらで利き手でない方の方に看護師さんが接種してくれた。全国の接種状況は日経のチャートがデイリー更新で見やすい↓

vdata.nikkei.com

 このページは日経にしては大変良く出来ていて良く参照させてもらっている。おバカメディア様はこの程度のデータマイニングとアナリティクス能力者(大袈裟に言えばデータサイエンティストの一種)を確保出来ないかそのデータを報道(活動ではなく)に生かせないか考える理科・算数系のスキルは無いのでしょうかねぇ(溜息)。。。相変わらず読書感想文以下のポンコツコピペしか書けない「ジャーナリスト」の方々があの手この手で不安を煽ろうと躍起だが人口の4割しかもリスクの高いと言われる65歳以上の高齢者の6割強が接種済な状況からして日本国民の判断と選択は残念ながらメディア様の情報操作を無視しているように見えるのは私だけだろうか。まあ毒を喰らわば皿迄というから朝日新聞や変態毎日とその下僕とその飼い主の意のままに祝電でも出したのかな?

 いづれにせよ一回目の接種を受けられたのは心理的には安心感があって二回目接種は一回目より副反応が有るとも言われるが無事済ませたいものです。そもそもワクチンは抗体生成の為に病原体を薄めたようなものを意図的に体内に注入するのだから多少の影響が出るのは当然で先のチャートにもその情報が記載されている。リンク一つで済むのだから情弱にだけはなりたくないなぁと思う今日この頃でありました。