武漢肺炎支那コロナウィルスのワクチン接種(二回目)

 過日武漢肺炎支那コロナウィルスのワクチン接種(二回目)を受けた。二回目の方が副作用(副反応と副作用の違いが分からないけど副作用と以後記載)が顕著との情報もある(特に50歳以下の「若い方」)ようだがそれに該当しない為なのか単なる偶然か接種を受けた利き手で無い方が接種後一日は筋肉痛のような状態だったが二日目には普通に手を動かせるのは一回目と同様な印象。抗体が出来るのは接種後2w程度は掛かるそうだから今後も多少の影響(微熱とか)は予想されるがそもそもワクチンとはウィルスを弱めたものを体に打ち込んで強制的に抗体を作る医療技術だから当然とも言える。

しつこくて申し訳ないが文月三十日時点の接種統計によると

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武漢肺炎支那コロナウィルスワクチン接種状況(令和三年文月三十日)

vdata.nikkei.com

 これによると令和三年文月三十日時点で65歳以上で86.1%、日本国民全体で39.0%となっている。こういう政府と現場の活動状況をメディア様は一切報道せず(所謂報道しない自由)高齢者の接種が8割超えると今度は40〜50歳が重篤化している(事例もある)とオリンピック開催全否定の社説掲載した朝日新聞社を筆頭に馬鹿騒ぎを繰り返している。まあオリンピック開催全否定のご褒美で広告掲載拒否を広告主から多数頂いているそうだからきっと「彼らの正義」は守られたのだろう(リストラは予想されるけど)。メディア様なぞ所詮は中小企業に過ぎず70年以上の利権に守られ国有地を安く払い下げてもらった(政府に、だよ)土地商売が収益の中心となっている現状からし朝日新聞ではなく朝日不動産通信(自称リベラルの為の)に社名変更された方が事業主体が明確になって宜しいのではなかろうか。オリンピック開催の件もそうだがメディア様を経由すると情報が損失(それも非線形に)するから1次情報を探索する癖が付いた(=メディア様が信用出来ないので)方は少なくないと思う。