民営化しそこねたJP日本郵政さんは民間に対抗すべく置き配達をすべきなのでは?

 生活パタン上Amazonをよく利用するが日用品では黒猫でも佐川でも名もなき民間業者でも無く民営化しそこねたJP(日本郵政)とかいう民営化しそこねた会社のようなものに当たる事が稀にある。それは不幸の始まりで民間では常態化(Amazon的にはデフォルト設定)してる置き配達が何故か日本郵政空間では存在しないようで独自仕様の専用ハガキとかいう独自非電子紙媒体での通信を強いられる。最近はQRコード対応しました〜と自慢げのようだがそんなん民間はとうの昔にやってますってば。話を戻すと何がなんでも日本郵政とかいう民営化しそこなた企業のような物は置き配達非対応で独自手段のハガキとかいう紙媒体通信がデフォルトのようである。昭和の時代ではないのだから武漢肺炎でロジの現場のおじいさん方もご苦労されているのだろうからAmazon如きとか空疎な公務員プライド(実力は民間の遥か下のくせにプライドだけは超一流の公務員脳)では生きていけないのではないでしょうかね。

 色々言われているように郵便事業だけ残してそれ以外の特に都市部は民間にやってもらえば宜しいのではないでしょうか。日本郵政の宅配事業はNHKの自称公共放送事業と同じにほひ(日本国民が要望してもいないのに既得権益と惰性で漫然と税金を貪っている失敗事業)がするのは気のせいだろうか。

 何でも良いから日本郵政さんAmazonの置き配達にだけは対応して下さい。武漢肺炎とその亜種で青息吐息の民間デリバリー業界は真っ先に置き配達に対応してくれましたよ。なのに公務員気取りの日本郵政宅配事業部さんは今後も非対応なのかな〜。身の程を知れと言いたい。