弥生

 季節の変化を愉しむどころか狂人狐の為に世界が往生している今日この頃。戦況が不利で西側からSWIFTから排除され経済破綻が迫っている中、狐は相変わらずウクライナで民間人にFAEを用いる大量殺戮を行っているとの報道もあり狐は老いだけでなく病人ではないか?との観測もされているようだが

 狂人の真似するはすなわち狂人なり : 兼行法師

 の古人の名言を引用しておこう。狐は言葉のままの狂人であり差異の無い相違は相違では無く故に狐は狂人でありスターリンヒトラーの尻尾である(或いは毛沢東ポルポトか)。こうして列記するとヒトラー以外は共産主義(と言う名の独裁)陣営の人材とはマルクス君の妄想卿の正体は権力志向の狂人大量殺戮者であったとのオチ。

www.nikkei.com 人類の叡智なんて20世紀で終わり21世紀は狂人と大量殺戮の歴史に上書きされねば良いのだがと述べるのは不吉過ぎる。ソ連時代が忘れられぬ既得権益者はソ連を知らぬ若者世代にソ連時代の忠誠を求めそれが狐狂人という独裁者によってソ連の恐怖が再現されたのだろうか。狐や支那プーの信奉する力のプロトコルはクンクン野郎ら西側の決済システムという経済システムのプロトコルの反撃で狐ランドはデフォルト寸前の状況に有る。さてどちらの力が強大かと言えば即効性と遅効性、対人と対経済システム、リアル戦争と経済システムからの排除と狐の発狂レベルがエスカレートする可能性が更に高まっている(のか)。