張り子の狐軍@GDP相応?

 恒例の専門家サイトwith正確な翻訳より狐軍は張り子の熊ではという話↓

aviation-space-business.blogspot.com

 更に加えてウクライナ軍は自由主義陣営の改革?で非効率な東側そのまんまの凍結凍土な狐ランドの狐軍がカタログスペックは最新鋭兵器であるのに対しソ連時代の兵器を地味に改良(元々ウクライナはT64,T80の開発を行っていたし先日破壊されたAn225含めてアントノフ設計局も存在する)を加えて先の西側スタイルに徐々に洗練されていった効果も有るのではとの分析がされている↓

aviation-space-business.blogspot.com

 ド素人の私がとやかく申し上げるなど過ぎた事故控えるがこういう様々な仮定・想定を含めないと今発生している狐軍の不調(或いは体たらく)の説明が難しくなっている(ようで)。まあGDP南朝鮮並だそうだからまともに考えれば正面装備揃えるだけでも大変(それも最新装備)で補給や整備、兵員の訓練(特に専門性の高い空軍・海軍)への予算も充分ではなく北朝鮮ではないがパイロットの飛行時間も相当制限されているらしい。

 こういう状況(もっとも西側情報筋・シンクタンクの分析なので当然バイアスも情報精度もそれなりと承知しておく必要はある:タス通信より100倍マシな程度か(誇張):が様々な情報分析と導出される仮説とそれらを整理・分類して状況予測・推定するのがインテリジェンス(コグニティブではなく)だから最初からKGBソ連伝統芸能の虚報と情報操作と影響力工作な狐ランドとは贔屓目かもしれないが情報の質も量も今回の戦争では西側が圧倒していると言えるのでは。それとリアル戦争兵力と損害は全く別物でリアルの損害と人的犠牲を被っているのはリアル戦争を行っている狐軍とそれに対抗せざるを得ないウクライナ軍と国民である現実が有る。まあ狐の気違い度数が最高に達しており(仮に病気だとしてもだ)たった一人の狂人が東欧含めた欧州を核戦争・大戦の危機に追い込んでいるのだから狐はヒトラースターリンの尻尾だけの事はある(褒め言葉ではない)というかそれこそ地下壕で自決するなりパワハラ仲間に撲殺されるなり何らかの理由で不幸な最後を迎えるなり軍事クーデターで拘束されるなりとにかく狐気違い劇場の閉幕を世界(多分支那は除く)は強く望んでいると信じる。