狐の影響力工作と狐ファンクラブ日本支部

 4週目に入り狐軍の侵攻も膠着状態でスタンドオフミサイルで民間人を無差別攻撃・殺戮するのが常態化している狐軍だが75〜100%のリソースを逐次投入しても戦況好転の兆候は確認されていない。例によって専門家サイトから↓

aviation-space-business.blogspot.com

 まあ戦争当時国の情報を一次情報とせざるを得ない為、複数リソースでの確認(今回だとクンクン野郎系、変態大英帝国系の西側情報筋)が出来ない限り信用に値せずいわんや狐情報をそのまま垂れ流す我が国のメディア様は狐ファンクラブ日本支部@おバカメディア様だけどとどこぞのビラ星人の如く元ウクライナ大使の日本人の外形をしているが心は狐ファンクラブ日本支部工作員がご活動のようだが狐とパワハラな仲間達もITを活用して影響力工作を行っている模様↓

www3.nhk.or.jp

 国営放送局が解説動作するとこれもフェイク或いは偏向ではと警戒したくもなるが内容はGAN(敵対的ネットワーク)とも称する深層学習技術を応用して画像を改竄するものでDeepFakeとして一般には知られているが狐はウクライナ大統領の演説にそれを応用したが容易に見破られてしまったという話。学生でも作成出来る程環境が整っていると言われるDeepFakeだから寧ろ狐チームが影響力工作に利用しない方が不思議だったが漸く現れた印象。それにしてもソ連が得意だった影響力工作もネットの時代ではウクライナに比べ出遅れている印象で狐本体も暗殺を恐れて引き篭もり狐生活で碌な情報発信も出来ず毎日演説を発信しているウクライナ大統領とは格差が有りすぎる。これは狐とパワハラな仲間たちの年代とIT音痴と狐ランドとウクライナとのIT格差なのかもしれないが狐が自己隔離している為嘗てのソ連を超える硬直化と国家の命運が狐の気分次第という良くも悪しくも大きな北朝鮮の様相を呈している。

 一方国際司法裁判所から狐軍の侵攻停止命令が出されたようだが狐が国際機関などという空疎な物は使い道がある時だけ使うもの(ソ連平和運動とか)でそれ以外は無視というのが常識だから狐的には効果ゼロであった↓

www.sankei.com

 効果が期待された狐ランドのデフォルトも遅効性の為もあり卯月十六日迄は確定しない様で格付屋からはデフォルト(D)の2つ手前の段階のCCとかに格付けされてはいるがデフォルトには1ヶ月要し狐も二度のデフォルトは回避したいから支那プーの○○を舐めて施しを受けるか虎の子の軍事技術と交換等なりふり構わぬ方策で回避するのかは狐の気分次第なのだろう。繰り返しになるが支那プーは今回の戦争では観てるだけで自国の利益になるのだから狐が勝っても負けても笑いが止まらないだろう。狐の狂気に感謝という訳だ(私の勝手な妄想です)。。。

2022/03/19 08:43追記:

 決済システムや金融制裁だけでなくロジの点でも狐ランドへの制裁が進んでいる模様↓

www.nikkei.com

 これによる直接的な被害を被るのは狐ランド臣民であるが戦争とはロジだから狐の侵略戦争(狐語では平和維持活動)を直接軍事行動以外の様々な手段を行使してそれに対抗しているが狐ランドとウクライナに国境を接するポーランドに防衛装備強化の動きが活発化してるのは当然の動きで旧東欧圏の国程ソ連の恐ろしさは体で覚えているからNATOに加盟した時点で国として相応の覚悟(というか決意)をしているのだろう。

news.yahoo.co.jp

 狐軍が制空権を確保出来ていない状況から今回の戦争状況が近代戦としての一般形態と言えるかはド素人の私には判断の付けようもないが圧倒的な兵力の差があっても制空権を確保出来ない状態で次のステージを強行すると損害が増大して作戦継続困難となり近接支援を受けられない陸軍部隊はUCAVや携帯型ATM(お金が出てくる方ではなくて対戦車ミサイルの方)やFIM-92のような携帯型SAMに脆弱であるというのは侵略当初世界の専門家が予測した(無論狐の描いた作戦想定)状況と4週間目の戦況との著しい違いを後世の専門家や歴史家は研究・総括するのであろう。

2022/03/19 09:10追記:

 毎度お世話になってる専門家サイトの更新情報↓

aviation-space-business.blogspot.com

 人によって考え方はあろうが通読する価値は充分有るので興味の有る方は参照された方が良いかもしれない。専門用語を適切に翻訳して下さっており素人サイトの如き偏り・偏見も少ないので情報収集源としては良質な部類ではないかと思います。