言葉の暴力は続けるよ何処までも(by 朝日新聞)

 予想はしていたが言葉の暴力団体が予想通り「市民擬態(偽装とまでは言えない)」で故人を揶揄する日本人にあるまじき記事を掲載したらしい↓

sakisiru.jp まあ、朝日新聞、変態新聞、メディア様、自称進歩的知識人(大学教授は世を忍ぶ仮の姿でその正体は活動家になりたいぶった切り爺さん)他は価値観が著しく異なるらしい(嘆息)。やはり社会的制裁というしつけをしないと甘やかされて甘やかされて甘やかされて独自解釈に邁進する朝日、変態は

そろそろ○○しないといけない時期なのかもしれませんねぇ。

 まあ安楽死か即死かは選択の自由があったかもしれないが後者にまた一歩近づいたご様子で目出度い限り(皮肉ですよ)。まだ公然と国葬を批判するセントいてババアの方が「市民偽装」をする卑怯者の巣窟(ホント朝日新聞って欠の穴が小さいか無い内弁慶活動家になりたかったけどそれも出来なかったのでメディア様に拾ってもらった自称進歩的(実態は20世紀に死んだ社会実験経典を死んだ子の魂を40年以上も数え続ける狂信者のゴミ箱)なのでしょうねぇ。

aki-iic.hatenablog.com ご本人とその信者・シンパさん達は「また朝日新聞安倍晋三(故人)に一矢報いた」とか溜飲を下げたつもりで大はしゃぎしているのだろう(か)。

(わかってはいたけれど)お里が知れますねぇ(国籍はどちらで?)

 と申すのも個人の思想信条の自由なのだろうから

民意に反する言動を続ける朝日、変態新聞の一刻も早い廃刊を望みます。

 とごくごく自然な希望を申し上げておこう。