ポインティングデバイス

 今使っているYoga710(Ubuntu18.04)は何度も落下試験を繰り返した影響かそれとも支那クオリティ故か(Yoga710はThinkpad系ではなくLenovo本体のideapad系と勝手に理解しているので)?内蔵バッテリが妊娠してそれが搭載されている正面タッチパッド部分が隆起状態になって久しい(支那だねぇ。日本で開発していたThinkpadでは有り得ない品質レベル:偏見かもしれませんが:)がこれによってただでさえ入力が異様に固くて(右左ボタンが何故か異様に固くて)指先筋肉トレーニングツールと化して久しいがこれでは軟弱なおじ(い)さんは体(指先)が持たんので会社用に購入したLogicool M557の玉突きで持ち帰ったエレコムマウスをBluetoothで接続したら意外と快適で今日はそれを使って作業している。いつか書いたかもしれないがシン・テレワークもポインティングデバイスがまともならば普通に使える(但し反応はサーバとネットワークの込み具合による)ような気がしてきた(本機とA285(Ubunt Mate 18.04)で午前3時半頃の状況で)。とまあ今回のネタは

ポインティングデバイスって意外と大切ですよね(特に握力低下著しい(元々軟弱だし)ジジババは特に。

 と実感した次第。因みに会社のhpノートPCのキーボードに耐えられずBTのエレコム外付け超小型薄型タブレット用キーボードが不安定な為、BTのストロークキーボードを購入して昨日から使っているが

今更ながらキーボードってとても大切ですね(特に握力低下とtypoが多すぎるジジババにとっては)。

 と再認識した次第。やはり仕事道具のHID(キーボード、マウス他)には相応の投資と環境が必要ですな。次は表示系の環境改善を画策したいのだが。。。