狐が「主席エクソシスト」に就任したらしい(狂気:)

 狐は2014年に侵略したクリミアの一部もウクライナに奪還されつつあり、狐軍の敗走が続く中、ロシア聖教の宗教指導者を味方につけて?ついに(狐にとっての)悪魔に対抗する「主席エクソシスト」に就任したらしい(笑ってはいけない):

news.yahoo.co.jp

 ここまでくると極東の島国のサンデーなんちゃらテレビなんて可愛いもので70年前からモラトリアムしてる永遠の三歳児(自称進歩的知識人、実態は引き篭もり系ガラパゴス左翼モドキ(国家感無し故、左翼でも右翼でも無い:)を遥かに上回るスケール感であった。やっぱマルクス君の妄想ワールド本家は迫力が違う(狂気:)。

 悪魔は自分が悪魔と(知らず|知っていて)それを執り行うのがその手の方々の価値観なのだろう(か|ね)。

 狐と支那プーのしっぽ(或いはその老廃物)が跋扈するメディア様、進歩的知識人(自称)がうごめく最高学府の文系空間(日本学術会議(一部)とか:)はその国の宗教観に基づく

退治、殲滅、お祓い、駆除、排除、他幾多のシソーラス

 が必要とされているのでしょうけど逆に粗奴らのしっぽに元総理が白昼公然と銃器により暗殺されるご時世でそれを是とするメディア様は悪魔の走狗なのかな(多分)。無論この手の二値化は危険を伴うので私個人の価値観では富士山財務省は悪魔に分類され、ホーマー・シンプソン党も同義となるが逆の視点の方からは「マクロ経済・リフレ信奉者は悪魔の手先(笑)」「安倍晋三は悪魔か悪魔の手先」「麻生太郎はその手下」云々となるのだろう(か|ね)。