霜月

 霜月に入った。少しは明るい話題が書けると良いのだけど「主席エクソシストプーチン@狐狂気」の凶行は続く↓

www.nikkei.com

 まあ、70年以上昔のどこぞのカーティス・ルメイとかいう小男の殺人鬼による東京民間人殺戮に比べればという気がしないでもないが21世紀の今、これを平然とやってのけれる狐@主席エクソシストはそれ自身が彼らの世界観(宗教とも)で言うところの地獄の最高階層とやらに招聘されるのだろう(狐自身が悪魔との見方はそれはそれで正しい気もするが悪魔にしては毛沢東レベルには程遠いしせいぜい小悪魔か所詮は狐レベルか:)。

 一方それを迎撃するウクライナも当然、犠牲は出ている訳で迎撃した狐ミサイルが他国に飛散した模様(戦争ではありえる事ではあろう)↓

www.nikkei.com 大本営発表だから44/55発迎撃の意味が迎撃に成功した数か迎撃を試みた数なのか、実際の被害がどの程度なのかは今後の報道分析によるが戦争中故、少なくともウクライナに不利(=狐に有利)となる情報は公開されないと見るのが自然。

 これはこれでやむ無しだが異教徒の極東の島国@神の国の民としては(市民じゃないよ)

狐野郎に死を

 と言いたくもなる(余計なお世話かもしれないが)。

それにしてもこうもあからさまに戦後の世界秩序に「常任理事国(疑義あり)」が挑戦されてはもはや国際連合という名の連合国(United Nations)は既報の通り無効化されたのだろう。

 皮肉な話だが戦後世界の転換点は後世から今、と呼ばれる可能性は有るのだろう。

加えて極東では支那プーが台湾侵略やる気満々らしいから2022年は戦争の年と後世から称されるのかもしれない(既にそうなっているが)。そして悲観論だが我が国もそれに巻き込まれるのだろう。。。