何をやっても上手くいかない支那のプーさん@自業自得の内政の失敗を外に反らす作戦(支那に限らず権威主義国家の定石というか馬鹿の一つ覚え)発動するもクンクンからお仕置きではなくて警告:
軍事演習する暇があれば不良債権処理をやれと支那国民(人民だっけか:)は思っていても言えないのが権威主義国家の悲劇(お気の毒に:)だが、支那が単体で地球に存在している訳ではない(まあ、支那共産党教書ではそう書かれているのかもしれないが・・・たかが100年も維持出来ない地域の分際で)のでプーさんの言う紙くずにも国際法という意味があってクンクンランドはそれに基づき警告している、というか真っ当な(そうでなくても)近代国家ならばそう判断されるのは当然であろう。その意味では権威主義国家というか悪の枢軸21世紀バージョンは近代国家か否か疑わしい(ですよね)。
こういう状況を見ているとソ連崩壊を招いたレーガン(カータとも)の封じ込め政策の21世紀バージョンに見えなくも無いが我々西側諸国が思いっきり技術供与して眠れる豚を丸々と太らせてしまった(今でも太らせている勢力が少なからず・・・特に先端技術業界:)からソ連の如く予測可能なレンジでの崩壊(経済的の意、政治体制等ではない点に注意。西側の意図は権威主義国家の阻止であって共産主義うんちゃらかんちゃらなんてどうても良い:おフランスは共和制ですしね:無効化出来れば手段は不問。これは敵も同様)には希望的観測でも数十年掛かるとの見方がある様だし、多分そうなのだろう。
西側(特にクンクン)にとっても二正面作戦は厳しいので無効化させやすい方に注力するのが適切で、デカップリングという封じ込め政策に狐封じも含めて発動中なのだが・・・民主主義体制共通の選挙という根本且つ重要なる不安定要因が重なる年こそ・・・敵(断言してる:)は狙っている訳で長年の影響力活動の成果を今!と精を出されているのだろう(ああ、DUPESな我が国のメディア様とかいう活動家ともっと頭が悪い(無い)おバカ野党とご活動界隈と最高学府の文系野郎さん他)。
我が国の産業界でも支那依存型から変化が見られ(Nidecとか)る様で、転換に失敗すると支那不況に巻き込まれておしまい・・・となりかねない状況、かもしれない。
この状況はプーさんが生理学的に冷たくなる(=死ぬ)迄は続くだろうから・・・以下略:)。
我ながら不穏なテキストだな。。。