狐@主席エクソシストだけどウクライナの猛攻で負けそう:)の戯言をNATO事務総長が一蹴した件。凛とした対応が素晴らしい(贔屓かもしれませんが)。
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ソ連時代の科学から狐時代は主席エクソシスト故の核戦争になるぞの呪い(実は狐の遠吠え・・・熊ではなく狐である点に着目:)をNATO文官トップが一蹴した、つまりクンクンが制限解除(或いは限定)したのも先のNATO事務装置の発言が背景にあるのかもしれない。つまり狐の遠吠え(核兵器バージョン)は無効化されてしまった・・・次なる狐のナラティブは何だろう(警戒)。上記記事より引用:
[プラハ 31日 ロイター] - 北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長は31日、ウクライナに西側諸国が供与した武器を使ってロシア領土内を攻撃するのを認めれば緊張が高まりかねないとするロシアのプーチン大統領の警告を一蹴した。
プラハで開かれたNATO外相会議の合間に、NATO加盟国はこれまで何度も同様の警告を聞いてきたとし、自衛は緊張の高まりではないと述べた。
バイデン米大統領は政策を大きく転換し、ウクライナが米供与の武器でロシア国内を攻撃することを一部容認した。ブリンケン国務長官がプラハで確認した。
ドイツ政府報道官も31日、ウクライナは国際法に従い、ロシアとの国境に近いウクライナ北東部ハリコフ周辺に対しロシア国内から行われる攻撃への自衛手段として、ドイツが供与した武器を使用できると述べた。
またオランダのハンケ・ブラウンス・スロット外相はプラハで、武器の使用に地理的制限を課すことなくウクライナの自衛権を強調した。
もう言うこと無しだが、世界一広大な領土を持ちながら引きこもりの狐野郎には世界の常識は狐の非常識(何せ国際犯罪者故:)という処だろうか。