犬笛レミングが半年以上も妨害していた装備が徐々にウクライナに届き、反撃も顕著になって来た模様:
無限軌道のMLRSではなく通常車両ベースのHIMARSの機動性がウクライナでは有利に働いているとの報道は当初からあったが、狐軍がさまざまなジャミング(特にGPSジャミング・・・GPS誘導兵器には効果大と思われる。終端誘導は慣性誘導やアクティブホーミングもあるのだろうけど:すみません、適当です:)対策でSDBもバージョンアップして対策を行っているらしい。一方、狐@ウクライナの反撃で負けそう:)はいつもの(狂人の一つおぼえ:何せ主席エクソシストらしいので:)核恫喝ポエムを始めたが、既報の通りNATOは無視:)
共産主義でも権威主義でも悪の枢軸21世紀バージョンでも良いのだけど、所詮は引き篭もりの内弁慶(言葉通り:)なので、狐のエクソシストはNATOという悪魔(注:狐視点では:)から無効化されてしまった(哀れ)。とうとう狐も芸人メド君レベルのお笑い芸人に進化するのだろうか(狂気はそのままで)。
核兵器恫喝が無効化されたので今度は通常兵器をヤバイ国(西側の敵対勢力)に輸出してやる〜(意訳)とイキっている様だが、そもそも自国の装備も人員も不足しているのにそんな余裕って何処にあるのだろう?ひょっとしてボッチ同盟国の支那プーの善意に期待、とか。
正直ここまで来るとカダフィやサダム・フセインの最後が頭によぎる事がある・・・これでウクライナに完敗したら、狐は超空間エクソシスト力で日本国憲法レベルの脳内革命でも起こすのだろうか(無論、皮肉ですよ。狐が東大憲法学レベルの詭弁を雄するのであれば、あり得る:)。