狐の戯言に根気よく付き合うのは立場上とは言え大変なお仕事だと思われます(何せ相手が人外レベルの嘘つき狐野郎@本人は主席エクソシストのつもりだがウクライナに大負け敗退中:)がNATO事務総長としての責務を果たすのは当然かもしれないが流石。EUでもなくNATO構成国でもなくNATO事務総長のステートメントである点がポイント:
狐野郎の悪魔の核兵器恫喝(当然、西側視点で記述しております:)には同じ力のプロトコルでNATO核兵器で(狐野郎の)脅威に対抗との切り返しは力のプロトコルの意味を把握されている(当然かもしれないが)とお見受けするが:
犬笛老人対策の為とは言え立場上、クンクン野郎ははいそうですかとは言える筈も無く、現実問題として装備の大半が米国に依存している点からして、まあ今出来る限りの牽制球かと(まあ、犬笛老人には豚に真珠だろうけれど、あるいはキチガイに刃物の方が適切とか:)
とにかくそれだけ追い詰められている訳でNATOというか戦場となる欧州としては有事の際(今既に有事だが)の不確定要因(具体的には半年法案サボタージュさせた犬笛老人とレミングらの如き愚か者)を少しでも減らす為のアピールなのだろう。一方狐はウクライナに回せない核兵器(無論、ダミー)演習を西側メディア様の増幅器にしてアピール中:
通常弾頭撃ちつくしかけてるのによく核弾頭のイスカンデルあったよなぁ・・・まあダミーだからメディアを騙せればそれで充分なのはソ連時代からの伝統芸能:)、これにビビってウクライナ支援が滞ると狐の思う壺でそれに対抗する為の上記NATO事務総長の情報発信でもある。
もう、これ、完全に冷戦回帰ではありませんかね>自称平和運動家の方々:)