10月に後任と交代見込みのNATO事務総長の最近活発化しているステートメント。今度は支那に対する直接的(NATOは軍事組織故)なメッセージ:
当然ウクライナも怒っている:
律儀なNATO事務総長は狐がデブに乞食ツアー(口の悪い人もいるもので・・・まあ、人外だからいいか:)に対してもお仕置き:)
これだけズバズバ権威主義体制諸国を批判・牽制する公式発言を繰り返しているのだから退任後は相当な警備が付くとは思うのだが・・・で、次の事務総長は↓
今度はオランダの首相らしい。
NATOはまともな軍事組織の筈だから前任者の発言が覆される事は少ない筈・・・