aki_iic’s blog

己の欲せざる処人に施す事無かれ、狂人の真似するは即ち狂人なり

Forbesの日本記者は署名記事を書けない

 何故かForbesから日本ローカルなマイナ保険証批判(と言って良いのだろう)の記事。どこの統計でnが幾つか不明(多分出所は書かれていますよね・・・朝日変態では無い筈だから・・・そして報道しない自由発動してませんよね:)

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 どこぞのブルーマウンテンさんが言ってた様な記事は結論から書くの書式には従っていない様だから新聞記者レベルのプロではないと勝手に認定:)だらだらチャート(出所は?)が引用されるが結論は最後と記事を最後迄読ませようという魂胆系のつまらぬ記事でありました。で、結論は:

マイナ保険証に未対応という問題は、2023年4月に対応が義務づけされた以降は生じていないはずだが、システムエラーや読み取り失敗などの現場の混乱はしばらく続きそうだ。医療情報の共有、電子お薬手帳との連携、医療費控除の申請などデジタル化による利便性に加え、医療事務の軽減にも寄与することも考えると、ぜひ利用したいところだが、健康保険証のヘビーユーザーである高齢者が訴える心配や不安に対し、行政には場当たり的でない、しっかりとした対応が望まれる。

 あれぇ、この最後のパラグラフは統計示さず(システムエラーがn%とか)で文系おバカメディア(呼び捨て)丸出しの〇〇が望まれる的な無責任記事(というかポエム)。

 やはり日本人新聞記者系と認定(結論が無いから、煽りだから)。

しっかりとした対応が望まれるのは君たち署名記事も書けない(卑怯者)Forebsの名を汚す日本人記者モドキ(バイト君かなぁ?)ではないのか(挑発)。

 情報漏えいが心配って君らメディア(呼び捨て)が散々煽った結果が情弱なジジババに反映させた(敢えて使役動詞)結果なのでは。

 つまりは活動成果報告・・・なのかな?

エビデンスを示さずに(卑怯者)・・・

 

20250617 22:42追記:署名記事を発見したので訂正します。このポエムは朝日新聞記者外交専門記者で写真入りときたもんだ。潔いと言えなくもないが内容は完全に朝日新聞故、読むに値しません(私見ですが)。

forbesjapan.com

この元外交官は「トランプは自分の力を過信し過ぎている。ウクライナやイランがどんな国なのかすら理解していない」と語る。そのうえで、「それでも、別に誰も困らない」とも語る。「国際社会も、トランプがウクライナや中東の戦乱を止められるなどとは思っていなかった。トランプはTACO(Trump Always Chickens Out=トランプはいつもびびってやめる)だからだ」。トランプ氏が気にするのは、マーケットの反応だけではないようだ。トランプ氏は14日の軍事パレードで悦に入っていたが、その姿を「裸の王様」に重ねて見た人も多かっただろう。

うへぇ、こういう奴らが朝日新聞別働隊と呼ばれる輩なのだろう。

 これはForebs(本国)の記事とは言い難いのでは(朝日新聞バイアス掛かりまくりの)。

 どうやら記事とポエムの区別を朝日変態は付けない教育をしているらしい(自分らの理念が第一・・・所謂エコー・チェンバーですな。気持ち悪い:)