ForbesのAxeさんの記事より。
Forbesに限らずメディアでの署名記事は信用情報(格付け情報)としても当然だと考えるのだが・・・朝日変態を初めとするおバカメディアは・・・こういうのを三下って言うのだろうか:)
この記事のポイントは:
・再利用可能で安価(スポーツ機改造らしい)な250kg爆弾搭載可能なUCAV
・航続距離2000km
・安価故大量配備可能
・狐のエネルギー施設への攻撃実績有り
という事だろうか。これってテロリストらも模倣可能そうに見える(実際可能だろう)し、現実にそれに備える(例えば北朝鮮)必要もあるだろうから安全保障担当者は頭痛の種がまた増えたとも言えなくもない。
NATOも然りで旧式の対空自走砲なり高エネルギー兵器で運用コストが安い(=大量配備可能)な装備が必要とされる可能性もあるが・・・優先順位は(イスラエル等の除き)低いのでしょうね。イスラエルは既に装備済だろうがテロリストの飽和攻撃には絶えられない面もある様だし。
不安定(犬笛政権の事だ)な支援に依存せずに自国で自力で装備開発し、狐野郎@最近元気が無いな、虚言癖含めて(失笑)の兵装・エネルギーインフラを攻撃し、その成果が具現化している今、汎化は別にして世界にUCAVの威力を知らしめているのだろう。
物量による飽和攻撃でUCAVだから人命ロスは考慮せぬ作戦が立案可能な訳だから後は工業力(UCAV製造能力)と誘導システム含めた作戦遂行能力となるのだろう。