相変わらずネーミングセンスはアレなGoogleさんだがgemini 2.0が使える様なので更新してみた。無論無料の方でadvancedではありません:)

画面情報のプルダウンメニューで選択する。令和七年如月二日時点で2.0flash/1.5が選択可能。で使ってみて1.5/2.0の違いが分かるのは色々使い込んでからなのだろう。

上記はx1tでswap量が多くなりがち(8GB故)なので8GBのswapfileを60%(デフォルト)から10%に制限する方法を尋ねる例:知らなかったので:)
Ubuntu 24.04 で swap 使用量を制限する方法
Ubuntu 24.04 で swap 使用量を制限するには、いくつかの方法があります。
1. vm.swappiness の調整
vm.swappiness は、カーネルがどの程度積極的に swap を使用するかを制御するパラメータです。この値を小さくすることで、swap の使用を抑制できます。
現在の vm.swappiness の値を確認するには、以下のコマンドを実行します。
cat /proc/sys/vm/swappiness
デフォルト値は 60 です。この値を小さくすると、メモリに余裕がある限り swap を使用しなくなります。例えば、10 に設定する場合は、以下のコマンドを実行します。
sudo sysctl vm.swappiness=10
この設定は再起動すると失われるため、永続的に設定するには /etc/sysctl.conf に以下の行を追加します。
vm.swappiness=10
引用おわり。swapfileの調整は知ってたので省略。このくらい(何か偉そう)では1.5/2.0は差が無いのかもしれないが、もっと面倒臭い質問をしないとその実力(プラスマイナス含めて)は解らないのでしょう(多分)。