またまたブルームバーグの記事より。オーナーの意向を受けてなのかそういう社是(朝日変態の如く、例えがおバカすぎるかもしれないが所詮、メディアなので)なのか犬笛政権ネガキャン(そうでない可能性も)は続く:
エビデンス無き引用(記者の憶測とも):
米国の元国家安全保障当局者200人から成るグループは、中央情報局(CIA)による早期退職勧奨について、「政治的忠誠を優先する形での人員配置」を意図した動きだと警告し、動機を調査するよう議会指導部に要請した。
同グループは7日に上院および下院の情報特別委員会委員長と筆頭理事に宛てた書簡で、退職勧奨の目的は、情報局員がトランプ政権の国家安全保障上の優先事項に迅速に対応できるようにするためだとする報道に言及。「この取り組みの背後には悪賢い意図がある。憲法や法律をしっかりと順守し、政治的影響を受けない諜報(ちょうほう)活動を行うという基本的責務を固く守る職員を意図的に排除することだ」と指摘した。
「The Steady State」と称し、名前は明かしていない同グループは、このような傾向がもたらす「悲惨な結果」を警告。経験豊富な職員が外国のパートナーと築いてきた組織的な知識や関係性を失うリスクがあるとし、中国やロシア、イラン、テロリストのような敵対勢力に対抗する米国の能力が損なわれると訴えた。
なるほど国の未来を憂いての進言らしい・・・真偽はともかくとして犬笛老人としては1話末期のゴタゴタ(扇動罪の事です)に余程恨みがあるのか(鏡を見ろ、と個人的には言いたい)大統領という名の偶像への忠誠心という自分ファーストを愛国心に偽装して選別を行うらしい(言い過ぎでしょうか?まあ所詮外国の事だしね)、これって特定個人限定の思想チェックと見えるのだがどうなんでしょうか。
そりゃCIA職員が大統領の背き場合によっては暗殺補助とか情報流出を図る可能性が・・・まあ、可能性は何にでも有るわなぁ・・・この点に関しては犬笛老人の地が出ている(きっと不動産業でも何度か破産しているから裏切り(本人目線)にも会っているのだろうし)し、それが品格という言葉の定義を書き換えているのかもしれない(復讐ならば何にやっても許されるとでも?ならばイスラム圏に行くべきでは?)。
それでも(それ故かも)支持率53%だからこれも民主主義(司法からの差し止め含めて)・・・