日本経済新聞の記事より。色々な処で資格も権限も無いくせに(一民間人の分際で)火を付けまくっている犬笛マスク@中二病に統合ドイツの最高権力者が異例の批判という内容。
ドイツに限らず世界中が犬笛老人のスカートに隠れた中二病マスクに辟易している、というか保護者たる犬笛老人は言論のストリーキング(下品且つ古風な言い回しですみませんが、マスクってその程度の品格なのではとマイナス評価に向かう私(怒))をしでかす中二病に合衆国大統領なり政府としての対処(まあ、尻拭いですな。鈴とも:)を求めている訳で・・・これを無視して野放しにすると次第にステージが上がってきて・・・狐の高笑いが聞こえるというのは考えすぎでしょうか?
まあ、政権内で火中の栗を拾う奴は忠犬ルピオ君が政治生命を掛けて牽制するかと言えば・・・難しそうだしする必要も無い気がする。あくまでマスクを放し飼いしている飼い主(つまりは犬笛老人)が尻拭いをするのが保護者の義務なのでは。
そりゃ犬笛老人もマスク(呼び捨て)のプロパガンダ装置Xで選挙戦を有利に戦えたとの恩義(選挙資金含めて)はあるのだろうけど・・・齢53歳の中二病には躾が必要なのでは。