先程スイッチサイエンスさんのサイトをチェックしていたらWaveShareのRP2350-GEEKを発見したので(またもや)ポチッとしてしまいました:) RP2040-GEEKの使い勝手が宜しかったので売り切れになる前に確保、と:
RP2350-GEEKwww.switch-science.com

特徴
- Raspberry Pi財団の設計したRP2350を搭載
- 他のボードをデバッグするためのオンボード3ピンSWDポート
- ターゲットボードのテスト用に3 PIN UARTポートを搭載
- ターゲットボードのテスト用に4PIN I2Cポートを搭載
- 1.14インチ 240 x 135ピクセル カラーIPS LCDディスプレイ搭載
- ファームウェアはオープンソースでアップデートが容易

引用おわり。見た感じではRP2040-GEEKと同じi/oに見えるので
・LCD、uSD繋ぐの面倒臭い系
・i2c,uart繋ぐの面倒臭い系
・はんだ付けするのが面倒くさい系
の方には宜しいのではないでしょうか(私は上記全てに当てはまる・・・情けない
WaveShareさんはいつもの様にRP2350系の小基板というかモジュール展開されている様なのでそれも参照するのも由なのでしょう。RP2350安定供給され始めた様ですし。
と確保したpico2/pico2wを開封すらしていない私:)
お値段はネコボス込みで2125円(WaveShareサイトで10.99USD)なのでいつもの様にちと高め・・・まあ秋月なりマルツなりが後追いしてくるのでしょうけれど先行者利益?といふことで。