引き篭もりモードで長時間画面に向かっていると歳の為か目が疲れるものです(ネタ切れの予感)。Ubuntu24.04LTSではコンパネにDark Styleというパネル(ボタン)が設定されているのでOSレベルでDark Style(所謂ダークモード)に設定できますという今更なお話。

人による(或いは目の調子にもよる)けれども目が疲れている時には白地に黒よりかは目の披露が少ない様な気がする時もある(その日の目の調子と気分によって異なる場合があります)ので適時活用したい。画面右上がDark Styleのボタン。

こちらはYouTubeの画面。黒々な画面は気が滅入る場合もあるだろうから常用とはいかぬかもしれない(その時の気分と目の披露度合いによります)がこういうモードがあっても良いのでしょう。

こちらはGitHUB(というかChrome)の画面。今時点の私には黒地に白画面の方が目に優しくて好ましいのかもしれない。欠点としては境界が分かりにくいので常用する画面でないと支障を来す(使いにくい)場合があるのかもしれません。