impress watchの記事より。
マイナポータルで年金に対応するらしい。
デジタル庁は27日、「マイナポータル」の「年金」ページで「ねんきん定期便」情報の表示に対応した。
これまでもマイナポータルでは、年金に関する基礎情報を確認できたが、今後は、「ねんきん定期便」情報として年金加入期間・年金納付額・年金額(確認時点での加入実績に応じた金額)を確認できるようになる。
引用おわり。
マイナポータルで利益(利便含む)を得ている立場からすると大いにやるべし。今どき物理メールで紙の無駄遣いするなんて地球環境に(以下環境馬鹿構文:)と徐々に進めていけばPC/スマホアレルギー世代が自然減する迄(20年ぐらいでしょうか?)じわじわ進めて行けば由。
但しPCやスマホを超える技術が登場するのは必然だからそれにも対応出来る様なシステム設計が必要なのだろうが未来の事は分からないので・・・
そろそろPC/スマホアレルギー世代の自然減量が閾値を超えた時点でキャリアが回収した中古スマホをマイナポータル専用(位置通知・見守りサービス付)端末を自治体から無償配布(通話料は当人負担)すれば良いのでは?とか思ったりする。
どうせ端末なんて消耗品でリサイクルに苦労しているのだから中古市場の固定需要としてどうでしょうか?