iTmediaの記事より。
ここで言う処の「ニュース」とはメディアの創作物の様でそういう意図に基づいて創作された情報(ノイズとも)であるから忌避されるのは当業者にとっては本望なのでは(無論、皮肉ですよ)。
日常的に「ニュースを避ける」傾向のある人は18%――スマートニュース(東京都渋谷区)の調査でそんな実態が明らかになった。理由には「気持ちが暗くなる」「興味が持てない」などが挙がり、最も避けられていたジャンルは「芸能」だった。このようなニュース回避の傾向について、スマートニュースは「報道機関の存在意義にも関わる課題だ」と指摘している。
笑止。
意図的に(視聴率が上がると期待して)その手の選択(報道しない自由)を繰り返した結果に過ぎないのに何おっしゃっているのでしょうかねぇ・・・
報道機関の存在意義 ⇒ 規定事項の自滅コースだから順調なのでは?
Google news等では自分の好みにフィルタ掛けられるので、私の場合は朝日変態、TV系、芸能なぞ最初から除去、脳内石化(赤化)系、おバカ野党、等々フィルタリストが大盛況でありました。その結果として残ったのが外電系、テック系(変なの混じってるけど)、産業系、その他といった処でありました。
新聞とかテレビを観ている方はお気の毒様だけど(ご愁傷さま、か)Google news等ではユーザが好きなだけフィルタ掛けられるから、
見たくない情報は見なくする事が可能 ⇒ 大宇宙の霊感:)と心の平和が得られるのかもしれません(半分冗談ですが)。
困ってるのはYouTubeで関心なし、表示しないを繰り返してもしつこく出てくるのでこちらの情報ゴキブリ駆除方法を知りたい処ではあります(ホントしつこい)。
話を戻すと、当業者様には、
総括を求める、
以上
ではないでしょうか(まあ、手遅れでしょうけどね。)
メディアってとっくの昔に三下の吹き溜まり以下の人材しか居ない業界だと社会的に広く認知されているので・・・そうでないと不祥事を何度も繰り返しませんよね? 普通の企業だったらとうの昔に潰れてるよ。