impress watchの記事より。
一個人(私の事です:)の教訓なぞ乗り越えて技術は次に進むのでありました。
きっと当方に限らず少なからぬ方々がLLMの利用に関してヒヤリハット或いは事故:)の経験をお持ちかと思います(憶測ですが)が、自分も含めて、
失敗は成功の元、と反芻しましょう(ね)。
Googleは、個人やチーム専用のAIデータベースを作れる「NotebookLM」の新機能「Featured notebooks」をデスクトップ版ユーザー向けに公開した。
著名な著者、研究者、出版物、非営利団体などが作成したおすすめのノートブックを公開したもの。エコノミスト誌の「The World Ahead 2025」や、ベストセラー作家アーサー・C・ブルックス氏によるアトランティック誌のコラム「How to Build A Life」、イエローストーン国立公園を訪れる人のための科学ファン向け旅行ガイドなど、詳細な科学研究から実用的な旅行ガイドまで、さまざまな分野の内容が含まれている。
引用おわり。
我が国においても(自称)知の巨人(失笑)を詐称している方々に置かれましても紙の文化から脱却して(別にそのまま自然減でも困りませんが)、こちらの世界にご参加頂けると有り難いかもしれません(どうか引き篭もっていないで)。
これと出版・メディアシステムとの連携も当然、想定されているのだろうから・・・NYTさんら旧態メディア(失笑)さんは紙屑となるのでしょうか(どこぞの朝日変態らと共に、ああ岩波さんもでしょうか?)。
理念等を別にすると電子化を忌避するメディアって、
・衰退産業 : 例、航空マニア(写真しか解らない、著者の高齢化)、オーディオマニア(同左)、等々
・情報価値に乏しい業界 : アパレル(失礼)、流行物といった情報価値が乏しいあるいは賞味期限が短い業界(そこまでする価値が無く、需要も無い業界)
・新聞 : 上記と同じ
でしょうか(随分勝手な事言っておりますが、無論当方の偏見に過ぎません:)