iTmediaの記事より。
こりゃどう見ても毒電波だろう:)
ボケ老人(容赦ありません。USの官報がボロボロ、特に政権交代後はかなり酷いらしい。そりゃ優秀な公務員さんを解雇して、無能な公務員さん(忠誠度で選択:)しか残さなかったのだからAIでも解る程度の誤記も検出出来ないのだろう。)の公式に基づき、
・気に入らない奴が居る(今回はintelのCEO)
・アジトの私設メディア(嘘なんとか?)に引き篭もって毒電波を発信しまくる
・SNSや一般メディアがそれを拡散し(今ココ)
・レミングさんらが騒ぎ始める(扇動者と共に)、魔女裁判の始まり始まり
・またまた関税馬鹿の話題反らしに成功する(この段階で問題が何かなんて誰も感心が無い。レミングはone issueも覚えられないのでただ付いていくのみ⇒死の谷へ:)
・俺の勝ち!
ふうむ、公式通りだな。レミングさんらにはこの水戸黄門的なワンパターンがきっと魂を揺さぶる(〇〇者の情緒的表現)のだろう。FRB然り、雇用統計局然り。
きっとレミングさんらはショービジネス的政治を渇望し、既存メディアは上記公式への対抗手段を未だに発案出来ず(多分、関税馬鹿の研究とかいった One Issueに集中した連載記事を掲載すれば少なくとも民主党と犠牲者さん(農業だったり自動車だったり半導体業界だったり、Appleだったり)にも伝わるのかもしれないが、毒電波の変態が速すぎて(これは進化ではなく昆虫の変態の方が適切な気がする)ついていけないのあろう。ならば
毒電波には毒電波であのプロパガンダ装置Xのオーナである道化者をぶつければ宜しいのでは(メディアさん得意の焚付で:)?
毒をもって毒を制す、みたいな。
20250810 05:21追記:iTmediaの記事より。intelのCEOは研究者肌で生真面目(製造業の人はIT詐欺師と異なるので嘘は基本つきません。いわんや政治家如きと比べるのは汚水と聖水を比べる様なもので(どちらがどちらかは・・・お分かりですよね)。
タン氏は書簡で、同社における自身の過去の役割について誤情報が出回っていると述べた。
「提起された問題に対処し、事実関係をきちんと把握するために」政権と協議しているとも語った。「私は米国の国家安全保障と経済安全保障を推進するという大統領の決意に全面的に賛同する」という。
タン氏はマレーシア生まれシンガポール育ちで20年以上米国に在住する米国人だ。
Intelは同日、タン氏の書簡とは別に、同社が「米国の国家および経済安全保障の利益向上に深くコミットしており、大統領のアメリカ・ファースト政策に沿って、多大な投資を行っている」という声明文を発表し、アリゾナ州に新設する工場など、米国内で数十億ドル規模の投資を継続していると強調した。
引用おわり。
製造業のCEOであり研究者でもあるのでどこかのボケ老人の毒電波でもいつも通り丁寧に対応している(きっと従業員からのメールでも同じなのだろう)。状況を再掲すると、
★ボケ老人の毒電波の法則(20250810現在)
・気に入らない奴が居る(今回はintelのCEO)
・アジトの私設メディア(嘘なんとか?)に引き篭もって毒電波を発信しまくる
・SNSや一般メディアがそれを拡散し(済)
・レミングさんらが騒ぎ始める(扇動者と共に)、魔女裁判の始まり始まり(今ココ)
・またまた関税馬鹿の話題反らしに成功する(この段階で問題が何かなんて誰も感心が無い。レミングはone issueも覚えられないのでただ付いていくのみ⇒死の谷へ:)
・俺の勝ち!
つまり公式を忠実に実行している。今回のintel社CEOの対応なんて誰も気にしていない(レミングさんらは気持ち良ければそれで良いので:)
こういう有様を見るにつけボケ老人の三文芝居に付き合わされる産業界の重鎮の方々が本当に不憫でならない。典型的な魔女狩りではないでしょうか?
そして魔女狩りが予定遠り進めば(火炙りにすればレミングさんらは気持ちよくなってどこかに旅立ってしまうので:)後はどうでも良いとなるのが公式でありましょう。
野蛮人に聖書を教える様なものだから無駄な気もするが・・・責任あるCEOとして責務を果たす(当たり前ですが)態度は立派だと思います。
#そういえば革ジャンとの政府の対応の違いは何でしょうね? 政治力?
20250811 17:04更新:ロイターの記事より。
[10日 ロイター] - 米半導体大手インテル(INTC.O), opens new tabのリップブー・タン最高経営責任者(CEO)は、トランプ米大統領が先週、同氏の辞任を要求したことを受け、11日にホワイトハウスを訪問する予定だと、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が10日、複数の関係者の話として報じた。WSJによると、タン氏は自身の個人的・職業的経歴を説明することを目指しており、トランプ氏と広範な話し合いを行う見通し。インテルと米政府が協力する方法を提案する可能性もあるという。同紙は、タン氏が米国へのコミットメントを示し、国家安全保障上の問題としてインテルの製造能力を維持する重要性を保証することで、トランプ氏の承認を得たい意向だとしている。
引用おわり。
ボケ老人の毒電波ステータス更新:
★ボケ老人の毒電波の法則(20250811現在)
・気に入らない奴が居る(今回はintelのCEO)
・アジトの私設メディア(嘘なんとか?)に引き篭もって毒電波を発信しまくる
・SNSや一般メディアがそれを拡散し(済)
・レミングさんらが騒ぎ始める(扇動者と共に)、魔女裁判の始まり始まり(済)
・またまた関税馬鹿の話題反らしに成功する(この段階で問題が何かなんて誰も感心が無い。レミングはone issueも覚えられないのでただ付いていくのみ⇒死の谷へ:)⇒今ココ
・俺の勝ち!
intel CEOが政権との協議を求めているのであれば(当然非公開情報でしょう)それが気に入らねば毒電波で火炙りにすればレミングさんらは気持ちよくなるし、そうでなければ検証不能な毒電波で(intel側には制約掛けて)俺の勝ち、というかもう誰も気にしていないのでは(群衆って飽きっぽいし、当にショウービジネス顧客の反応でしょうか)結局俺の勝ち! となる。
公式どおりと見られるが、intel CEOが情報公開(当然、そうしようとするだろう)に動くと嘘がバレるから・・・まあどうでも良いのかもしれない。たかがintelのCEOの首が何個飛ぼうがどうでも良いし、
#21世紀の赤狩り気取りなのかもしれませんな(革ジャンの時と対応が違うのが気になる)
当業者はintelは米国の国益そのものであり、赤狩り疑惑でそれを処分(当に魔女狩りである。今どき中国と取引無き企業は無いし)すれば善きパンとサーカスなのだろう(レミングさんらにとっては。それが真実か否かは全く関係無い。サーカスでれあれば良いのだから)。