tenki.jpの予報につけられたサブタイトルだが、形容詞のインフレは気象業界にもまんべんなく訪れ(品位の為か流石に「ヤバイ〇〇」とは言わないらしい)、酷暑日なる造語や今度は災害級の暑さ、らしい。
災害級であれば気象業界人として、その災害を克服或は回避する施策を提案されては如何だろうか? 自然の変化を生業としている業界人なのだから地球環境に易しい、誰でも実施可能な施策でお願いします。
#煽り文句ならその辺の三下SNSさんで溢れているのでプロの技を是非:)
こんな事を申し上げては誠に失礼なのだけど上記形容詞構文では正直、祈祷師と何ら代わりはない(いや、気象情報の重要性は理解しているつもりですが、それがSNS化というか過度な俗化はする必要が無いかなと)気がしないでもない。
まだ納涼方法の小ネタをちまちま書く方が実用的で宜しいかと。
#きっとこれも暑さのせい(何でも暑さのせいにしてしまう自分:)
20250828 16:38追記:いつものgemini2.5に尋ねたら、当業者としての基準に基づいて情報発信を心がけているらしい。意図的に形容詞を使うのは無視されぬ様、直感的に伝わる様(その直感的が個人差があって危険かもしれないが)との判断だそうだ。
例の熱中症アラートとやらも暑さ指数なる指数に基づいて発呼されているらしい。

結論としては当業者としての意図的な形容詞構文であり、それにも意図と目的があるのだから由、となるらしい。
ふ〜ん。