iTmediaの記事より。
共同通信(馬鹿メディアの常連ですな、何が日本最大の通信社なのだろう:)をほぼ名指しで監督官庁が怒っている・・・総務省に圧力掛けさせれば良いのに・・・これは権威主義的発想?
経済産業省は9月9日、報道におけるソフトウェアなどの脆弱性情報の取り扱いについて、改めて「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」に即した対応を求める声明を出した。8月28日に共同通信が報じた「FeliCa」の事例が念頭にあるとみられる。
引用おわり。
まあ、メディアってまともな企業に入れない活動家モドキや偏った思考の者(社会適性に難のある方)の巣窟らしいから(出典:闇落ちした暗黒卿の発言より:)さもありなん(ああ、個人の偏見ですよ、偏見)。
常連と化した共同通信や変態大好き毎日新聞(外務省職員を誘惑して機密情報を盗み出す等やりたい放題)、捏造が基本の朝日新聞、地方で痴呆な中日東京(中日なのに何故に東京?)とご活動に余念が無い(と見られますよね、諸先輩方の偉大なる功績のおかげで・・・そして今は無視或は無関心の対象に進化、と。
しかしFeliCaの件では、IPAやソニーが脆弱性に関する情報を公開していなかったにも関わらず、脆弱性の発見者に取材した報道機関が大々的に報じた。発見者は7月に脆弱性について報告していた。
経産省は、脆弱性の発見者はIPAへの届出を行い、正当な理由がない限り関連情報を第三者に開示しないこと、正当な理由により開示が必要な場合でも、事前にIPAに相談するように求めた。併せて報道機関などに対しても「むやみに第三者に開示することは控えて」とクギを刺している。
引用おわり。
ううむ、メディアって馬鹿だからド文系の根拠無き自信(ご自身のご活動経験に基づく、根拠なき歪んだ「正義感」)が行動原理だから馬の耳に念仏でしょうな。
#メディアが人語を解釈可能ならばそもそもこういう事態が繰り返される事も、偏向報道で被害者が繰り返される事も無い。「彼らの正義」が行動原理だからその点では本職の活動家(立憲共産党とか)やカルト教徒と何ら変わりは無い(まあ、根性無しという点では相違点あるか)。
想像するに今回のバカ記事って責任者さんはネットもしらないジジババだったのでは?話題になる⇒加盟新聞社の新聞が売れる⇒ウマウマ:)とかリテラシ無きメディアの典型だったのではと憶測する(根拠なし)。逆に行動的馬鹿(若者)の可能性も無くはないが・・・馬鹿である点は違いは無いし、社会不適応属性についても然り。
総務省もそうだけど経産省さんも監督官庁としてこうした馬鹿の相手をしなければならないのは大変ですな。おまけに反省の色無しが日常故、(報道の自由がどうしたって?・・・報道の責任と義務は何処に行った?)。