ロイターの署名記事より(ロイター編集とかいう無責任記事ではなく:)
最近日本人?と思われる無署名投稿がある様だが信頼性に著しい懸念事項(所謂理念的個人独自解釈)が見られる様なのでそれは無視・・・やはりリストラされた国内新聞社員が活動しているのだろうか(邪推)・・・お中華様の為に頑張らねばと(嘲笑)
それらとは異なるので以下の記事は↓
[サンフランシスコ 20日 ロイター] - 米IT大手IBM(IBM.N), opens new tabと米ネットワーク機器大手のシスコ・システムズ(CSCO.O), opens new tabは20日、離れた距離にある量子コンピューター同士を接続することを計画していると発表した。2030年末までに計画が実行可能であることを示す目標を掲げている。この動きは、量子インターネットへの道を切り開く可能性がある。ただ両社の幹部は、こうしたネットワークには現時点で存在しない技術が求められる上、大学や連邦研究機関の支援を受けて開発する必要があると訴えた。
引用おわり。
2029年となるとあと4年(丁度米国次期政権迄ですね・・・意味の有る期限:)だけどGoogle等も含めた量子コンピュータ技術の状況はどうなのでしょうか。
量子アニーリングの如き特定問題解決装置とは異なる汎用計算機を目指していると理解しているのですが・・・非量子計算機:)との棲み分けとかマイグレーションパスの有無とか・・・全く勉強してない(Cubit止まり故:あはは:)ので今度gemini2.5/3にでも教えてもらおう(他力本願)。
腐ってもIBMとは申しませんがポテンシャルのアピールも流石IBM様・・・抜かりがありませぬ様で(シスコもね)。
素人考えでは暗号技術貢献には成りそう(=政府の補助金が・・・)な印象(てきとうです)。
#ロイターに限らず外信でも(外信故に)日本の新聞業界のリストラされた活動家さんの謀略情報(理念とも)には気を付けましょう(特に中華方面:)