まづはロイターの日本人記者?署名記事(国内情勢だから当然かもしれない)。
署名がされており内容も本投稿者の責任においてロイターの指針に添って投稿されていると思われる。つまり責任の所在が明確である。一方、
タス通信が7日に伝えた。
はてさて「ロイター編集」とは何者だろうかリンク先をクリックすると

どうやら内容に関与せず単なる転送らしい(失笑)。
つまり上記はタス通信の転送だからロシア国営プロパガンダ機関のそれをロイターの指針による咀嚼無しに機械的(か恣意的かは不明だが)に転送しているだけらしい、
つまり日本のメディアと同等レベルの無能(ノン・インテリジェンス・リテラシ無しの意味に於いて)記事?をロイター編集とやらは含まれる可能性があるらしい
これってロイター通信社の世界基準なのでしょうかねぇ(ちょっと心配、神経質過ぎるかもしれないけれど、角度の方向が・・・あっち方向な印象(気の所為でしょうか?))。
なので個人的には情報量ゼロ或いはマイナスのロイター編集とやらは無視する様にしております(世界の通信社が戦争犯罪国家のプロパガンダ転送してどうするのだろう・・・ひょっとして内部協力者(根拠無き邪推:))