
F-16に続きF-35は対抗機種不在(言い過ぎかもしれないが、それが現実)でNATOの主力戦闘機の位置(ああ、おフランスを除く、これは既定事項:自国産業を守るのは安全保障に勝る:)を占めつつ有る現実。
そしてF-16の中古機がウクライナに提供される、と(ああ、Mirage2000も少数機でしたっけ、おフランスのお上手な外交)。
米国でもF-35とF-16,F-15は併存が何十年も続くのだからNATOでそうなるのが当然(ああ、EF2000やRafaleとF-35の併存の意味ね)なのでしょう。
それに隣国スウェーデンのJAS39を加えて欧州戦闘機多様性は充分満たされていると。F-35は100%米国技術(いや、BAEもRRも参加していますが)なのに伊製造のF-35に拘るNATO諸国も居たりしてある意味滑稽(失礼)。オフセット生産はF-35の量産時点で(トルコの如き不幸な事案を除き)ドイツ等の番狂わせ:)もあったけど間に合って良かった・・・という印象でしょうか。
#あのフィンランドがF-35装備とは・・・印象深いですな(熊狐対策は入念に:)。
我が国では加えて(52歳の最近行方不明のネットミームオバサンの国の)パンダですが・・・
20251219 08:36追記:こちらはLMのFacebook投稿より。ネタが同じだからどうこういうことはないけれども、LMさん宣伝上手(NGやBOより上手い印象。コケる時は盛大にコケるけど・・・核融合とか:)

そりゃ国旗よりかは自社製品アップですわなぁ(あたりまえ)・・・
#いいね数にも着目したい