iTmediaの記事より。
モバイルバッテリ発火させる癖に権利権利を主張される方(偏見かもしれません)に対処する為に公共交通機関として費用対効果を鑑みた施策なのでしょうか。
#これから夏本番になるし、冬は冬で暖房効果で・・・欠陥技術商品の尻拭いを誰がやるのかという毎度のお話・・・EVも然りですよね(電動〇〇系の路上玩具も:)
車内でモバイルバッテリーなどが発煙・発火した際、消火器による初期消火に加え、ファイヤーブランケットで対象物を覆い、バケツの水に沈める。こうした処理で再燃を防ぐ狙いだ。
引用おわり。
歴史ある交通機関であるから(確か新幹線車内で焼身自殺した人も居た案件も・・・)状況分析して汎用性の高い(発火・発煙物なら使えるツール)手法なのでしょう。
別段AI使わなくても問題対処は出来ると(無論、皮肉ですよ。出来るんだったらAIでモバイルバッテリ消火でもやってみるが良い(挑発))。
今後、バスやタクシーで同様の案件が発生すると(しそうですが)この手法が展開されるのでしょうか・・・もしそれがEVであったら・・・
#それでもヘビーユーザはモバイルバッテリを充電・放電したいのでしょうね(せめてPSEマークなりの付いた商品を・・・)。
ライフラインや屋外機器で必要なのは理解するが、そういった機器はまもとな安全規格が適用された製品を使用するから(安全第一なので)個人が越境ECで安価に購入した不正品を膨らむ迄使用する事も無いのでしょう。電気ストーブで学校燃やす女教師も居ないでしょうから:)
屋外作業中の方の空調服のバッテリが発火・・・なんてあってはなりませんので。