「ジャーナリスト」「○○評論家」等の無資格で無責任な人達

 最初から偏見の塊で申し訳無いが(ブログ等というカタカナ言葉なんて所詮そういう物)「ジャーナリスト」「○○評論家」他あまたの「カタカナ業っぽい名」は社会的には無資格でその多くは無責任野郎(女性含む)と見えてしまうのは我らが朝日新聞、変態ツチノコ新聞、他メディア様の多大なる功績の賜物であろうと推測する。最近は○○認定という資格制度モドキ(別段国家資格でも無い単なる業界団体が勝手に「認定」しているだけの認定制度)が多々見受けられるからその中に「○級ジャーナリスト認定(資格)」でもメディア様団体が監督官庁とメディア様団体の天下り先として一社を沢山作っておやりになっては如何だろうか。そうすれば現在の自称ジャーナリストの如き活動家や日本語を理解出来ない人やジャーナリストの常識が著しき欠如している輩を検出する手段の一つにでもなれば良いのにと思う次第。身の程知らずにも「検閲が〜」とか言う向きには「業界団体独自でおやりになっているのだから無問題では(そもそも目的は天下り先確保と資格商法)」と返したい。聡い方々(自称)の集まりだから既にあまたこの手の資格商法団体は存在しているのかもしれないが某有名特許事務所のhpで「JDLA Deeplearning G検定取得」とプロファイルに書いておられたので○○と鋏は使いようで資格商法も無資格のカテゴライズ不能な素性不明な輩が跋扈する状況が多少は改善されるのではと妄想してみた。まあ少なくとも官房長官に週刊誌で読んだ事を何度も繰り返し質問する馬鹿女とか自分達のポジションからは他人が右翼に見える人とか報道と自己主張と活動家の区別が付かない万年学生気分の抜けない還暦活動家モドキ等の不適合者を検出する手段になるのではと(排除とは言ってませんよ。検出。)。権利には義務が伴い自由には責任が伴うのは当然の事なのに自分達に都合の良い処だけ拡大解釈するのが持病のこの種の方々の「分布」を定量的に見定める手段が有ってもよいかな〜とか繰り返し書いてみる。