aki_iic’s blog

己の欲せざる処人に施す事無かれ、狂人の真似するは即ち狂人なり

20260801 : トップ画像はLLM(Google nanobanana2)で生成された物(つまり虚像)が掲示される場合があります。
20260821:Picocalc関連はカテゴリ 電子小物・ガジットを、node-red と rpiで〇〇、レトロマイコン(motorola mc6800、基板組立など)、ラジオ少年関連は趣味・道楽をご参照下さい。
20260729 : カテゴライズがポンコツな為:)サイドバーの検索 トピック(例:今月の基板)でサーチされた方が宜しいかもしれません(すみません)。

Project Suncatcher(つづき)

 iTmediaの記事より。

 TPUを衛星に搭載し通信に成功した模様。

www.itmedia.co.jp

 今回は、地上局との交信時に、衛星に搭載したオープンモデル「Gemma 4」へ最初のプロンプトを送信し、宇宙にいることをテーマにした俳句を作るよう指示した。衛星がノルウェーのスバールバル諸島上空を通過した際に地上に届いた俳句で、成功が確認された。英語で詠まれた俳句は、眼下に広がる青い地球や静かに流れるデータ、星の光が自らの中核を満たす様子を描いたものだった。

宇宙空間にあるGemma 4との交信(画像:Google)

 続いて、宇宙をテーマにしたリメリック(英語の5行の滑稽詩)や、ペイロードシステムの技術的な状態を報告させるテレメトリー用のプロンプトも試したという。

引用おわり。

 パフォーマンスはさておき、対放射線グレードのTPUを開発し、試行したのであれば成果だがその辺がよくわからない印象。まあ別段日本の学校が製作した「衛星」でも打ち上げ、試行は可能であるあからサービスプロバイダが運用保証すれば良いだけの事であるしプラットフォーマーのサービス拡大の一貫と捉えればどうとでも(冷静になろう)。

 GoogleおよびAlphabetのスンダー・ピチャイCEOもXへの投稿で、今回の成果をProject Suncatcherにとっての“hello world”のマイルストーンと表現した。地上から軌道上にコマンドを送信し、TPUを起動してプロンプトを実行し、最初の完全な応答を地球で受け取ったと報告している。

 今後は、軌道上での熱ストレスや放射線被ばくの下でTPUがどう動作するかを評価する一連の試験を進める。TPUが宇宙で確実にワークロードを実行できることを確認し、2027年に予定する、相互接続した2基の衛星による次のマイルストーンにつなげる計画だ。

 Project Suncatcherは、Googleが2025年11月に発表した長期的な研究プロジェクト。低軌道の衛星はほぼ常に太陽光を受けられ、地上の最大8倍の太陽光発電が可能になる点に着目し、TPUを搭載した衛星群による軌道上での大規模なAI処理の実現性を探っている。試作衛星は衛星画像企業の米Planet Labsと共同で開発したもので、Googleは9月、米SpaceXの「Falcon 9」ロケットで打ち上げる計画を明らかにしていた。

引用おわり。

 Googleの事だから途中で放り出すのは日常茶飯事(技術開発の定石とも:)なのでTPU宇宙バージョンで遊んでいる(語弊があるかもしれません)という事でしょうか。そういえばGoogleは宇宙開発には然程熱心でない(無駄遣いをしない)様な印象も・・・

 AI投資過大でAI事業分野自体に市場が失望しているとの報道もあるから色々変化があるのかもしれません(データセンタとかデータセンタとかデータセンタとか:)。

 ひょっとしたら中間選挙結果も影響するかもしれませんな。AI・IT詐欺師は基本、民主党よりだと理解していたのだが詐欺師は金づるに引き寄せられるものであるから・・・まあ、両方に掛けるのがリスクヘッジという奴でしょうかね(これは常識と思われる:)。

 

再攻撃

 自国の選挙では勝ったし(まあ、いつもの通りで連立は必要だけどまとまらないから暫定首相で権力維持:)番犬(おわかりですよね)が明日不利になったら番犬使い倒して(どうせ2年しか持たないから)宿敵を抹殺(これは誇張・・・)させようという賢い(ユダヤ人の)発想・・・

www.nikkei.com

【イスタンブール=渡辺夏奈】米ニュースサイトのアクシオスは1日、イスラエルのネタニヤフ首相がトランプ米大統領に3日の米中間選挙の直後にイランを再度攻撃するよう求めたと報じた。トランプ氏はイランとの協議を優先する意向だといい、双方の立場には隔たりもある。

引用おわり。

 始めた戦争は終わられねばならず、イランが予想以上にしぶとくじわじわイラク・アフガン化する兆候を示す中で(米軍がイランをほぼ制圧してるのは理解している)魔術師はどうせあと2年の命の老いた番犬を使い倒す気満々なのだろう(か|ね)。

 いつのまにやらイラン体制崩壊させて民主的国家を・・・とかイラクやアフガンで全く懲りてない「悪癖」が復興している印象が(まあ、アメリカ人らしいというか、その意味ではお目出度いというか・・・)・・・

 番犬を使い倒すのは勝手(番犬もそうされたがってる様だし・・・元々ご自身が主張する程にはIQは高くないのかもしれない可能性:)だが、虎の威を借りるのも程々にしておかないと・・・

 

Intel's Secret Computer — and the Professor Who Was Never Told(YouTube)

 またまたYouTubeネタなのですが最近のintel meがminix3コアであったというお話です(昔話、今でも使用されている、と申しますか・・・)。

 確かにintel チップセットにはメインCPUとは独立したサブプロセサが密かに?色々処理をしているとは認識していたのですがアーキテクチャを変更しながら自社のx86ベースのコアを組み込んでそのosにminix3を合法的に使用(ここはunderline付けるべきかもしれませんね:)しているというお話。

 PCマニア様におかれては「今更何?」でありましょうけど・・・

www.youtube.com

 昔なんとなく聞いた事がある様な気がしないでもない(言い訳ですな)でもないが、こうして整理された動画を観ると・・・なるほど〜(ある意味得心が)。この手のvintage系のYouTube面白いので癖になっております:)。

 例によってgemini3.xの要約を付記します↓

ご提示いただいたYouTube動画 「Intel's Secret Computer — and the Professor Who Was Never Told」 の要約です。

本動画は、Intel製CPU内に隠された独立したサブシステム「Intel Management Engine(ME)」の仕組み、そのセキュリティ上のリスク、そして開発者本人さえ知らぬまま巨大な普及を遂げたOS「MINIX」を巡る経緯について解説しています。

要点

  • Intel ME(Management Engine)とは

    • 2008年以降のほぼすべてのIntel製PCに搭載されている独立したプロセッサとOSを持つサブシステムです。

    • メインCPUやOS(Windows/Linux等)よりも下層の権限(Ring -3)で動作し、PCの電源がオフ(通電状態)やOSが停止している状態でもネットワーク通信やメモリへのアクセスが可能です。

    • 元々は企業IT管理者が遠隔でPCを保守・修復するための技術(AMT)として開発されましたが、後に一般向け製品含む全PCの起動プロセスやセキュリティ保護機能の基盤として組み込まれました。

  • MINIXの秘密の採用とアンドリュー・タネンバウム教授

    • 2015年の第6世代(Skylake)以降、MEの内部OSとして教育用OSである「MINIX 3」が採用されました。

    • MINIXの開発者であるアンドリュー・タネンバウム教授は、Intelのエンジニアから技術的な質問を受けて改修に協力したものの、それがMEに使われる旨は知らされておらず、2017年の報道で初めて自身のOSが数百億台のPCで動作している事実を知りました。

    • タネンバウム教授はIntel CEOへ公開書簡を送り、BSDライセンス上の問題はないとしつつも、ユーザーの制御が及ばない監視的なシステムの構築に自身のコードが使われたことへの遺憾の意を示しました。

  • セキュリティ脆弱性と隠された無効化スイッチ(HAPビット)

    • 2017年、AMTの認証を素通りできる深刻な脆弱性(Silent Bob is silent)や、ME内部で任意のコードが実行可能になる脆弱性が相次いで発見されました。

    • 同年、ロシアの研究者によって、米国国家安全保障局(NSA)のプログラム(High Assurance Platform)向けに、MEを初期起動後に停止させる非公開の設定スイッチ(HAPビット)が存在することが判明しました。

  • 現在の状況と課題

    • 現在もMEは「CSME」と名称を変えて搭載され続けており、標準的なユーザーが完全に無効化する公式な手段は用意されていません。

    • AMD(PSP)やApple等も含め、現代のコンピューティングはユーザーが直接制御できない独立したセキュリティプロセッサに依存しており、「ハードウェアの最終的な制御権は誰にあるべきか」という課題を残しています。

引用おわり。

 確かにメインシステムが稼働する前に常時電源で動作するサブシステムの存在はある程度の規模の装置では常識な面もありますが(というかそうでないと製品にならない)、シリコンでそれをやるとこうなるんですね(納得)。

 そういえば昔intel はx86コアでQuarkとかedison(linuxベースだった様な)とかx86コアで組み込み系に再参入を試みたが失敗・・・という歴史が(確かarduino footprint買った気も・・・)・・・流石intelさん持ち駒豊富なのでノートPCのチップセットにも組み込める自社コアを搭載する様にしました、と(何今頃言ってるんでしょうね>私(はづかし):)。

 この話のオチは世界で最も利用されているPC用のosは実はminix3であったという処なのでしょうけど必要性は認識しているが「intelを信ぜよ:)」では納得しない無神論者共(ああ、これは明示的な皮肉です)が無駄な抵抗を(これは笑えない)をGoogleとかいう一民間企業:)らが試みている様ですな(intelは国が1割も出資してる企業なのだ〜、書いてて虚しい・・・)。

 このアーキは昨今の高度なSoCには標準搭載(そりゃしますよね。無いと物凄く不便だし、シリコン余ってるし)の様なのでこういう「洗練されたアーキテクチャ」が社会システムを支えているのでしょう(性善説的捉え方・・・無論、実態は・・・)。

 

一括指定

 iTmediaの記事より。

 もう充分クロールしてしまったから・・・という訳でも無いのでしょうけど・・・実態はどうなんでしょうか。

www.itmedia.co.jp

 ドラフト「Machine-Readable Training Preference Signal」では、robots.txtの「User-Agent」行に「__usage_ai-training」というポリシートークンを指定する。このトークンの下で「Disallow」はAI学習への利用を拒否する意向、「Allow」は許可する意向を示す。例えば「User-Agent: __usage_ai-training」の下に「Disallow: /」と「Allow: /press-kit/」と記述すれば、/press-kit/以下を除く全てのパスについて、学習に使わないよう求める意思表示になる。

 この指定は従来のクロール制御とは独立しており、コンテンツのクロール自体を禁止するものではない。クロールを制限したい場合は、引き続き各クローラー向けのルールを使う。共通トークンを指定しなければ、AI学習について特に意向を表明していないと解釈される。新しいディレクティブや文法を導入しないため、既存の解析プログラム(パーサー)の動作には影響しないという。

 対象とする「AI学習」は、生成AIモデルの学習済みパラメータを変更するためにコンテンツを利用することと定義されており、生成以外の用途だけに使うモデルの学習は含まない。また、各企業が独自に提供する制御手段を共通シグナルより優先させたり、個別契約に基づいて異なる取り扱いをしたりすることも認めている。なお、このドラフトは個人名義で提出されたもので、現時点ではIETFの標準化プロセス上の正式な地位を持たない。

引用おわり。

 まあ、そういうことでAI事業者に不都合にならぬ様(当然である)いつもの隙間狙いというかカモ騙しというか・・・これに「活動家」さんは応酬出来るでしょうか・・・特に欧州方面:)。

 EU官僚体制が揺らぐ事は無いから(それは体制崩壊を意味するので)色々あるのかもしれません・・・米国は自主規制(オレオレルール)で欧州は官僚規制(官僚は神である:)なので永遠に反目しつづけるのでしょうな。

 どっちが勝つ、子供っぽい表現ですみません。昨今では強い・弱い、勝つ・負ける といった子供でも判る二値化を日常でも強く求められる様なので(ああ、わかりにくいかもしれませんが皮肉のつもりです)。

 

いらすとや

 日本経済新聞の記事より。

 LLMも取り込んだサービスを模索してた様ですが・・・2割減少は厳しいな。

www.nikkei.com

フリー素材のイラストサイト「いらすとや」が生成AI(人工知能)に押されている。データ分析会社の推計では9月のサイト利用者数が前年同月比で2割減った。今なお街中の活用例を収集するファンや、特徴的な画風を生かした人気IP(知的財産)とのコラボはある。新型コロナウイルス禍で利用が急伸したいらすとや。AI下でも生き残れるのか。

引用おわり。

 手書きで独特の味わいと発想・企画の面白さがある同サービスですが・・・LLM相手で生き延びる為の戦略とは・・・

 まだまだLLM如きと人間では創造力の面では比較にならないと個人的にとらえているのだが・・・LLMなんて所詮は道具に過ぎないので。くれぐれも道具に使われぬ様、心がけたいものです(反芻)・・・

 

15 Dead Technologies That Still Run the World(YouTube)

 またまたYouTubeからの引用ですが当方この類の「昔あった技術でしぶとく使われているもの」が案外好きでして:)国内でも若手の方がその乏しい知識(失礼)で子供の如き価値観(ご自身で経験も理解も製作も出来ないのに・・・ああこれは言い過ぎですね・・・で数年前のスパコン並の性能のプロセサを「産廃」とおっしゃる気の毒な価値観(それも嘲笑気味な)には技術に対する畏怖が感じられないのに対して、 本コンテンツは比較的客観的に表現されている様な印象(主観ですが)。

 最初にFaxとそれを愛用する日本が出てくるのはご愛嬌ですが:)、海外でも医療関係では現役の処もあるらしいとかなかなか個人的には勉強になります(面白いという意味で)。

www.youtube.com

 例によってgemini3.xの要約を付けておきます↓

ご提示の動画「15 Dead Technologies That Still Run the World」(チャンネル:Dodlo Docs)の要約です。

すでに過時的(死んだ技術)と思われながらも、現代のインフラや特定分野で現役として機能し続けている15の技術・システムを紹介しています。

動画で紹介されている15の技術

  1. FAX(Fax Machine) [00:00]

    • 日本の行政・医療・法曹現場での依存や、米国の医療プライバシー法(HIPAA)への適合などを理由に、代替手段への移行が進まず存続しています。

  2. ドットインパクトプリンター(Dot Matrix Printer) [01:02]

    • 物理的打撃によって複写紙(マルチパート紙)へ同時に印刷できる唯一の手段であり、物流の伝票や納品書等で低コストな印刷用として現在も重宝されています。

  3. ダイヤルアップ接続(Dial-up Internet) [02:01]

    • 2025年9月にAOLがサービスを終了しましたが、米国の過疎地や特定地域では依然として約16万世帯で唯一のインターネット接続手段として利用されています。

  4. 気送管(Pneumatic Tubes) [03:11]

    • 現代の大型病院において、血液検体や薬品、検査小物を館内で迅速かつ確実に搬送するシステムとして標準設置されています。

  5. モールス信号(Morse Code) [04:16]

    • 航空航法施設(VORやNDBなど)の無線標識識別コードとして、現在もパイロットが周波数の誤設定を防ぐためのID送信手段として使用されています。

  6. 真空管(Vacuum Tubes) [05:23]

    • エレキギター用アンプの音質特性や、大電力・高周波を扱う放送用送信機、人工衛星の進行波管(TWT)、電子レンジのマグネトロンなどで不可欠な部品です。

  7. SS7(Signaling System 7) [06:27]

    • 1970年代に開発された電話回線の制御プロトコル。セキュリティ上の脆弱性が指摘されつつも、世界中の通話接続やSMS送信の基盤として使用され続けています。

  8. 磁気テープ(Magnetic Tape) [07:42]

    • 大容量・低コスト・省電力なデータアーカイブ媒体として、現代のクラウド事業者やデータセンターの長期バックアップ用途(LTO規格など)で需要が増加しています。

  9. FORTRAN [09:00]

    • 1957年に開発されたプログラミング言語。数値計算処理の圧倒的な効率性と過去の資産の莫大さから、気象予測や気候モデル、流体力学などの科学計算で現役です。

  10. COBOL [10:10]

    • 1959年開発の事務処理用言語。金融機関や政府機関の基幹システムに膨大なコード行数が残存しており、書き換えリスクの高さから現在も運用されています。

  11. IBM メインフレーム(IBM Mainframes) [11:11]

    • System/360の系譜を引くIBM Zシリーズ。膨大なトランザクション処理能力と高い後方互換性を備え、大手銀行や決済インフラのバックボーンとして稼働しています。

  12. 蒸気タービン(Steam Turbine) [12:15]

    • 1884年発明の技術。石炭・原子力・地熱・複合火力発電など、世界の電力供給の約半数以上を発電する心臓部として機能しています。

  13. 紙の小切手(Paper Checks) [13:26]

    • 米国では年間数十億枚・数兆ドル規模の決済が紙の小切手で行われており、法律(Check 21法)により画像データ化されつつも手作業による決済慣行が残っています。

  14. 磁気ストライプ(Magnetic Stripe) [14:23]

    • クレジットカード背面の磁気帯。ICチップへの移行が進んでいるものの、国際標準化された世界的なインフラとして段階的な廃止が進む過程にあります。

  15. DVD / 物理ディスク(DVDs) [15:21]

    • Netflixの郵送レンタルサービスは2023年に終了したものの、配信サービスの価格上昇や権利都合による作品消滅への対抗手段として、物理メディアの所有需要が存続しています。

引用おわり。

 当方、7番目の技術以外は知ってたのでまあ、そういう世代という事なのでしょうね:)。真面目な話これらの技術はいづれも素晴らしく秀でた技術であるから21世紀でも生き残っている訳で時折見かける「なんでも〇〇で解決」系のちとイキった方には冷水になりますかどうか・・・常識なのかもしれませんがCWもしっかりランキングされております(先人の偉大さに感謝、でしょうね)。

 

特設サイト

 読売新聞の記事より。

 なるほど〜、IPAを人柱、ではなくて矢面に立てて一本化すると・・・IPAさんも大変だな(一社化の刑にならぬ様に・・・)。

 冗談はともかくここまで被害が大きいと戦争レベルと認識すべきであろうから裏ではそういう部署も当然活動しているのでしょうかね。今は単なる前哨戦に過ぎないと(笑えませんな)。

www.yomiuri.co.jp

 特設サイトには、警察庁や経済産業省が所管する独立行政法人「情報処理推進機構(IPA)」などの相談窓口のほか、各関係機関が公表している注意喚起や対策情報を掲載。事業者向けと個人向けで別々に、必要な情報をまとめている。

 古川デジタル相は30日の閣議後記者会見で、「まずは政府から出ている公的なメッセージを、的確にお伝えすべく一つのサイトにまとめた」と説明した。

引用おわり。

 特設サイトだから時限的な体制なのだろうけど省庁連携必須だからデジタル庁が汗かくのは適切というか当然。こういう部署に「チーム未来」さんから出向してもらるのは案外名案だと思うのだが(法制化含めて)。

 どうでしょうかね(お互い得る物があるのでは:)。

#国会議員にエンジニアは不要か寧ろ有害(視野狭窄の危険性・・・)なのでは(私見ですが・・・)。