武漢肺炎支那コロナウィルスの最善対抗策は引き篭もりである(自虐)

 武漢肺炎支那コロナウィルスの世界的流行で隣の都でもおバカカタカナ大好き都知事が法的根拠も無いのに封鎖がどうちゃらとか寝言を言ってたようだが先日のそれは専門家の見解を棒読みしてくれたようでカタカナ人形小池百合子は専門家(御用専門家モドキを除く)や都庁官僚の操り人形の方がボロが出なくてマシなのでは。舛添、小池と自民党出身の困ったちゃんばかりで同じ自民党でも石原(父)に墓場から再登場願うか当時の副知事さんに復帰願うかしないとおバカ都知事ばかりでは帝都の品位が下がる一方では。と悪態はこの辺にしてIT詐欺師のテレワークは事務系には効果的かもしれないがモノづくり系というか虚業でない実業を営む人達にはその効果は希少というのが実態だろう。数週間程度の引き篭もり(テレワークモドキ)は一時的有効策かもしれないが元々そのフレームワークを前提とした業務形態にそぐわない実業空間に適した武漢肺炎支那コロナウィルス対策が必要なのだろう。やっぱ完全防護服か自動化促進なのだろうか。この有様の中でいつの間にやら「働き方改革」なる言葉が財務省 岡本薫明 によって再定義され今や「働き方改革=リストラ方便、或いは予算削減の口実」がまかり通っている。流石上級国民財務省事務次官 岡本薫明 である。頭が良すぎて増税増税による増税の為の増税しか己の宗教に無いのだろうねぇ。