狐ランドの養分を支那プーが掠め取り(表題修正)

 狐ウクライナ戦争による西側の狐ランドへの制裁で狐ランドがじわじわと追い詰められている事は既定事項(一部の狐ファンクラブ・サポータさんを除く)だが狐ランドの汁を支那プーが掠め取るというお話↓

aviation-space-business.blogspot.com

 確かに今回の狐ウクライナ戦争への西側の狐ランドへの制裁措置で中長期的利益を得るのは支那プーであるのは自明で:

狐ランドを経済的に支配(じわじわと)の可能性

狐ランドの虎の子の先端技術(狐基準)を金で買うなり略奪するなりやりたい放題となる可能性

 が上記専門家の翻訳から示唆されている。そりゃ西側の先端情報を国レベルで盗みまくっているのだから同盟国(都合の良い時だけ)から同様の情報の略奪は日常化するのは充分有り得る話で狐の弱体化は必至だから経済力で狐から先端技術を買い取れば良いだけの事ではある。これまでもそれを試みていたが狐の痩せ我慢で実現出来ていなかった(代わりにウクライナから手に入れた)のが狐ランドの衰退(同盟国でも敵)に付け込んで合法的に金で買うのは有り得る選択肢で必要なら我が国もやって良いのではと不埒に思ったりもする(西側技術とのベンチマークにもなろうし)。