再稼働はまだか(6):20世紀末の共産主義崩壊前に生きてる朝日新聞:)

 我が国の石炭火力発電(に限らずエネルギー技術)は自称環境活動家さんが大好きな脱炭素(意味不明)・CO2削減効果が他国技術のそれとは雲泥の差で徐々に稼働台数も規模も拡大しつつあるらしいのだが↓

sakisiru.jp

 何度言っても言い足りない程の朝日新聞は執筆者の高齢化により脳内が20世紀それもソ連崩壊直前で時間停止・思考停止してる様で原発反対とかマスクROM化してるのも科学的でないド素人活動家の妄想で100年も続かなかった20世紀の社会実験を脳内妄想(とあるかないかしらないがご自身らのプライド)で理科(科学ではなく中学生レベルの理科)のお勉強もなさらずに馬鹿の一つ覚えで科学的根拠に基づかない妄想を書き散らすのは朝日新聞社内でも老害なのではないだろうか(そうでないと言い張るのであれば社内共産主義か文系馬鹿の巣窟と再定義しておこうか:)。

馬鹿は死ななきゃ治らない

馬鹿とは朝日新聞とそのシンパ(騙されている読者含む)の事

 と通勤電車で紙の新聞を自慢げに広げているのはおっさんは日経、おばさんは朝日の確率が千代田線、南北線では多かった様な気がするが今時紙の新聞をこれみよがしに混雑してる通勤電車で折り紙パフォーマンスされるおっさんの思考回路の動作原理を知りたい(虚栄心以外の動機があるのであれば)。

 安定供給が最優先の電力・インフラ供給にお天気任せ風まかせの太陽・風力・潮汐等に依存する事は我が国の国土事情からして不可能であるのは自明なのにこれも民主党政権の呪いなのだろう(カンチョクトと禿の呪い)。全肯定も全否定もする気は更々無いので適材適所、ベストミックス、リスクヘッジという単語を朝日新聞も覚えてくれると良いのだがまたぞろ独自解釈のトンデモポエムを書きそうだからやはり廃刊しか無いか(納得)。