狐を太らせたメルケルババアと支那を太らせ(た|る)人達

 敗戦国それも旧東ドイツメルケルババアは狐との蜜月で自国のエネルギー問題と意識高い系の環境問題とやらを全て他国に擦り付けて統合ドイツに長く君臨したが狐の敵国のウクライナからは流石に歓迎はされないらしい↓

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 まあウクライナ戦争勃発後もヘルメットしか送らなかった統合ドイツが豹変(自称)して旧ソ連に辛酸を舐めさせられた近隣諸国と同格で訪問しようとしたドイツ人というかこの狐ファンクラブ属性の政治家の神経の図太さは流石東側メンタルなのかと妙に関心する。こういう処も我が国含めた敗戦国が連合国から信用されない理由なのかもしれないと軽度の自虐思考したりする。

 同様のパタンが支那とそれを肥え太らせた我が国含めた西側にも言えそれに統合ドイツが含まれているのは偶然では無かろう。理系政治家の旧東ドイツメルケルババアはその明晰な頭脳で狐との関係強化に励み金蔓確保の為にEU加入に疑念のあるデフォルト常習国を加入させ移民問題には意識高い系の国境廃止をいつの間にやら廃止させと旧東ドイツの優等生政策が狐の発狂(老化とも劣化とも狂人化とも)で露呈しそれに伴いメルケルババアの様々な悪行が露呈し始めたのだろう(か|ね)。偏見を以てメルケルババアの悪行を記するに:

・狐との経済関係強化(特にエネルギー関連)→狐太り支那同様にそれを軍事に投入

EU拡大(自国利益優先)の名目でデフォルト常連国を加盟させ金づるに→破綻したら借金取りに変身(既定路線ですな。流石ドイツ人)

・冷戦終結大義名分で統合ドイツ軍弱体化 → 同志狐喜ぶ

NATO同盟不安定化 → これはクンクン野郎前任者の為だがそれを有効活用しNATO戦力を低下 → 狐喜ぶ

 こう悪意を以て記述するとメルケルババアは東側の工作員だったのではと妄想したくなる衝動が起きそうだが冷静に考えるに価値観の全く異なる西側特に戦勝国の野蛮人(物理法則を理解出来ない文系セールスマンが国の主導者になるとは!)や人気取りだけで国の政策を左右する職業政治家と比べて旧共産圏の国の指導者に共感(何せ同志故)したのは当然だったのかもしれない。

 翻って日本のメルケル(悪い意味で)は無論2Fを始めとする与党親中派のセンセイ方とそれに付着するケイダンレンの親中派の方々であるのは間違い無いのだろう。そしてそれらの方々のご尽力で支那は太り既報の通り狐と同様にそのGDPを過剰過ぎる軍備に投入し支那プーの野望を少しづつ実現させて来た歴史の中で今度は直接の当事国となる可能性が高い情勢(何せ領土問題である)でウクライナ戦争の時に狐に処した経済制裁と同様の事を西側諸国含めて我が国の親中派さん(政治・経済・メディア様・意識高い系の孔子学院支局他含む)は何処に忠誠を示すかは・・・言わずもがなですか(嘆息)。無責任な発言をするならば僅か40年程時計の針を戻してサプライチェーンとエコシステムを再構築すれば良いだけなのだろうけれど果たしてクンクン野郎の命令をキッシーが聴けるかどうかで検討使たる岸田政権の力量が問われるのであろう(失笑)。