死んだ子の歳を数える人達

 死んだ子の歳を数える人達はあまた見られる(私もそうかもしれない)がここでは:

・狐とファンクラブ(今回の戦争で判別容易になったので助かる。。。)

・極東の島国に生息するとされる絶滅危惧種マルクスくんの妄想卿信者(固定層)

・脳内革命とそれをエコシステム基盤とする活動家(最近は環境型変種も)

・満員通勤電車で紙の新聞を熱心に読まれている意識高い系風な人(意外とオバちゃんも少なくない)

 について揶揄してみる・・・とは何度も繰り返し言及しているから言うまでもないか。加えて独断で決めつけるならば:

・思考停止(教育の成果か人生経験の成せる業か)

権威主義(自分では考えられないので)

教条主義(論理的・科学的に何度否定されてもめげないメンタル)

・メディア様は永遠だ(でもリストラが続いているのだが。。。)

 極論するに関わらない方が良い人達、静かなる人生のライフステージを迎えん事を他人事ながら願う方々だろうか。そういえばソ連崩壊時に何十年もレーニン像を作り続けた職人がそれ以外の像を作れなくなった話があったと聞くが朝日新聞や変態新聞を筆頭とするメディア様とホーマー・シンプソン党やひとり政党(ジジババ専用)なガラパゴス絶滅危惧種はそれらに分類されるのだろうと勝手に思っている。それでも滅びないのは詐欺商法の犠牲者(或いはカモ)が減らないのと同じようなモデルなのだろうかと日常的に送付されてくるインチキメールを観て想ったりもする。