卯月

 月日は巡り日本の会計年度で言う処(大半の企業・役所の場合)新年度になったがそれとは無関係に世界情勢(大げさですが)の変化が続いている。無論例の狐狂人問題でやっと国連人権委員会から追放された様で個人的には「良かった」。そもそも狐、支那プーを筆頭に人権無視(或いは狐・支那プー独自解釈による「じんけん」)な国々が人権委員会とは噴飯物だがこれが連合国の現実だろう。なので我が国は二度と敗戦国になる訳には行かないのです(個人的意見)。

www.bbc.com 20世紀にマルクスくんの妄想狂で世界を不幸のどん底に陥れたソ連熊が20世紀末に自滅して栄養失調に至り熊→狐に縮小したものの狐は分不相応(南朝鮮以下のGDP)にもソ連時代の「栄光」(と狐とファンクラブは堅く信じ込んでいる)を取り戻すべく2014年からちまちま大量殺戮と旧連邦同志への侵略を繰り返してくたがウクライナ戦争ではそうはいかなかったというかNATO側も余裕が無くなってやっと自国の血を流さない範疇でのウクライナ支援を行っている(無論我が国も優に及ばず)。狐の大量殺戮と無差別攻撃は続いており狐はNATOが武力介入させたいのかしきりに挑発を繰り返している。NBC兵器を使わなければ介入しないと狐は西側のシグナルを捉えており(確かにクンクン野郎はそう言った)その範疇で一般人への殺戮を繰り返しているのだろう↓

jp.reuters.com

 結局狐ネタになってしまったがNATOの支援レベルも少しづつステージが上がってきているので一部報道で予想されている「狐ランドの大きな北朝鮮化」は遠くない未来かもしれない。もしそうなるのであればNBC技術や旧ソ連先端技術流出が現実問題として発生し西側がそれを金で解決出来なければ支那プーと北の将軍様と旧ペルシャ帝国末裔(自称)が利益を得るのだろう。

aviation-space-business.blogspot.com

 そういう状況の中できっしーが狐工作員(外交官とも)追放発表したのは良いニュース↓

news.yahoo.co.jp やっと我が国も敵対国の外交官追放が出来るようになったのだな〜と。