BBCの記事。クンクン野郎最後の挨拶。
以下引用:
ジョー・バイデン米大統領(82)は15日、ホワイトハウスで退任演説を行ない、数十年にわたる政治キャリアに幕を下ろした。演説の中で、アメリカで少数に権力などが集中する「危険な」寡頭(かとう)制が形成されつつあると警告した。
バイデン氏は、「アメリカでは現在、極端な富、権力、影響力を持つ寡頭制が形成されつつあり、私たちの民主主義、基本的な権利と自由を脅かしている」と述べた。
このほか、気候変動やソーシャルメディアにおける偽情報について警告を発した。
引用おわり。
クンクン野郎には色々含む処があるのかもしれないが(ありますよね?)、
個人的には同意、だろうか。
無論、人それぞれの考えがあるので(あたりまえ)。