不安定化する世界
ブルームバーグの記事より。 故事とも言えるがそれを21世紀のWW2以降の世界の立役者であった世界の警察官が僅か9ヶ月でそれを失わしめるとは・・・事実は小説より奇なりですな。 #きっとエコー・チェンバー内では「Alternate Fact」な地底世界が展開され…
ロイターの記事より。 おっしゃる事は全くの正論ではあるが(同じ敗戦国仲間:三国同盟:としては)二度もそれを実行し、世界大戦の元凶となったドイツに言われるのも皮肉としか言い様が無い、というのは同じ敗戦国としても言い過ぎでしょうか(歯切れが悪い…
AFPの記事より。 次の大統領さんは大変だ(いや、もっと大馬鹿者かもしれないが)。 国恥記念日(2度目の)・・・ www.afpbb.com 【9月24日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領(79)は23日、2期目初の国連総会での一般討論演説に臨み、国連と欧州を激しく非…
猛暑がキツくて夏眠状態:)いつのまにやら夜行性引き篭もりになってしまった(これで良いのかは別の話)。 さて、8月1日期限(オレオレ基準の)とか言ってた合衆国は偉大だが大統領はそうではないボケ老人の関税馬鹿(容赦ないですね。所詮外国の事)の根…
ブルームバーグの記事より。 朝日変態は報道しないのだろうか・・・来月終戦記念日なのに:) www.bloomberg.co.jp モスクワの地下鉄タガンスカヤ駅で、かつて撤去された元指導者の彫像が再び設置された。その元指導者とは、独裁者スターリン。ロシアでは現…
20250327 13:57追記:ロイターの記事より。20州の司法長官が現政権の法曹界攻撃を非難・・・ココ迄は既定事項か: jp.reuters.com [ニューヨーク 26日 ロイター] - 米国のいずれも民主党が主導する東部ニューヨーク州など20州と首都ワシントンの司法…
ロイターの記事より。まだ存命でらしたとは・・・ワレサと言えばポーランドの連帯という組織を率いて当時の共産党政権のヤルゼルスキーを追い詰めた人物(それも過激な暴力を用いずに)で多分歴史の教科書にも載っているのでは(最近の傾向解らないけど)。 …
弥生になろうが犬笛老人の狂気は続き予想されていたとはいえウクライナとの鉱物資源と安全保障の首脳会談は決裂した模様。 犬笛老人はウクライナ如き小国なぞひとひねりと思っていたのかもしれないが(馬鹿ですね): www.bloomberg.co.jp こちらはBBCの記事…
ニューズウィークの記事より。Newsweekだから無論犬笛老人には厳しい: www.newsweekjapan.jp 王様になりたいのだそうだ(呆れ)・・・ いっそソ連(わざと言ってます)に亡命したら(ドイツ系アメリカ人として)? 例によって最後のパラグラフを引用(結構…
ロイターの記事より。これも当然の反応ではあるが前政権の消極的対応(敗戦国故もあろうがメルケルババアの呪いもあろうがミサイル供給しないという点含めて)から転向するのだろうか・・・ jp.reuters.com 統合ドイツにまづ求められている事はメルケルババ…
ロイターの記事より。哀れ哀れな中二病マスクが道化になりましたの件(ザマミロ): jp.reuters.com こちらはWiredだがどうもおバカマスクフォロワーが居る様で(無論、皮肉ですよ): wired.jp 以下おバカマスクの犬猪(DOGE)のやらかしリスト(一部): イ…
ロイターの記事。国連(連合国)なる組織が常任理事国の外道(無論、腐ったソ連の狐とやりたい放題のプーと頭のおかしい犬笛政権の事だ。)で無効化されてしまった。なので気の毒だが事務総長さんはお飾りで何の実行力も無いという厳しい現実。 jp.reuters.c…
ブルームバーグの記事より。不安定な状況で短い記事だが引用: www.bloomberg.co.jp ウクライナのゼレンスキー大統領は23日、キーウでの記者会見で、戦争で荒廃している自国に平和がもたらされるのであれば、退陣する用意があると述べた。ロシアのウクライナ…
ブルームバーグの記事より。 これは当然でしょう。血の代償を払い続け、今でも強大(だが無能な)狐軍と死闘を繰り返し国家のインフラを破壊され、国民(一般市民、子供、病院迄)を死傷させ続ける狐野郎@今は浮かれているの偽空間で満足している犬笛老人(…
ロイターの記事より。マクロンもたまにはマトモな事を言う様です。 クンクン野郎を弱腰と罵倒してた犬笛老人は何処に? 今の犬笛老人は狐のナラティブ空間に捕らわれているのだろうか。まあ、本人の状況認識が特殊だから狐のナラティブを信じやすい(信じた…
AFPの記事より。先の犬笛政権の動きを踏まえて戦争当事者のウクライナ大統領の提言に犬笛ランドを除くNATO勢はどう反応するのだろうか: www.afpbb.com これも犬笛政権流の「ディール」とか称するのであれば、WW2後の世界秩序はクンクンランドから犬笛ランド…
ブルームバーグの記事。なので犬笛老人(犬笛政権ではなく)批判の要素が多めなのだろうが、自称関税バカ(意訳です:)な犬笛老人が大統領令でお手軽関税保護主義発動による影響は・・・ www.bloomberg.co.jp この手の歴史を勉強してない疑惑(或いは老人性…
日本経済新聞の記事。珍しくシリアのアサド政権崩壊により狐の実力が知れ、身の丈に合わせた戦略に成らざるを得ないのではとの内容: www.nikkei.com 属国とは日経にしてはストレートな表現(デブは狐の属国と言わないのに)で日経の定義による属国がアフリ…
BBCの署名記事(敢えて署名記事記載)。こういう状況不安定な中で記事を書くには署名記事が好ましいと判断したのか国際編集長の書名入り記事である。ぞこぞの日本バイト君(100名程居るらしいが)とはジャーナリスト(嫌味ですね)の品格が違いますな。 …
ロイターの記事。このダブスタで西側は狐のICC逮捕について少なくともモンゴルには何も言えなくなってしまったよ。またもや狐高笑い・・・国連がまたもや常任理事国の力で無効化されていく有る意味自業自得な光景。 こういう状況も含めて機能不全と言うのだ…