aki_iic’s blog

己の欲せざる処人に施す事無かれ、狂人の真似するは即ち狂人なり

ウクライナと狐とクンクン野郎

約束

またまたNATO事務総長のステートメントになるが、クンクン野郎は約束を果たす気満々なのだが、どこぞの犬笛老人のレミング(単なる個人的比喩です:)さんとも称する共和党下院議員さんらが抵抗している模様。犬笛老人と元国連大使女は脳をやられた(下品だ…

NATO事務総長

いつもながらNATO事務総長はどこぞの老人 vs 老人で21世紀のモンロー主義をやりたいのかそうでないのか単に狐とプーの影響力工作と自己中毒(双方共)してるのか知らぬが、今の状況(予想はされていたが)を鑑みるにNATO事務総長の発言が極めて真っ当で彼…

UC○V

ウクライナで大活躍なU○Vというかヒラリー・クリントン語によるところのドローン部隊についての記事、CNNより: www.cnn.co.jp UC○Vによる戦況転換(ある種の革命的戦術進化)はウクライナ戦争でも、遺憾なく発揮されており、ペルシャ帝国末裔(自称)頼みな…

撃墜

色々情報が流れているが少なくともA-50(IL-76ベースの早期警戒機)とIL-22が撃墜されたらしい。 www.bbc.com 当然、専門家翻訳ページにも掲載されており以下に引用させて頂きます↓ aviation-space-business.blogspot.com 専門家を騒がせているのはどうやって…

フランカーファミリーの被撃墜

最近報道されている狐軍の虎の子のSu-34x5、Su-30、Su-25がウクライナ軍に撃墜されている状況についての専門家の考察。JBPressより: jbpress.ismedia.jp 自衛官ご出身だけあって全くその通りな解説だが、一番感銘を受けたのが、ウクライナの現地改造(フラ…

団結は戦争を防ぐ

ウクライナ大統領の国連演説全文、日本経済新聞による翻訳掲載: www.nikkei.com 時間が許す方は是非全文を一読されると宜しいかと思います。狐・支那プー・デブ(戦力外だが狐は弱っている時はデブでも何でも使う、これはデブも同じでお祖父ちゃんの遺伝子…

狐と変態と二発のミサイル

奇を衒い過ぎのタイトルかもしれないが2022年(去年)に発生した英空軍のRC−135WをロシアのSu-27がAAM2発(内1発は目標を外れ、2発目は発射出来ずランチャーから脱落?した)を発射するが、目標を外れたか発射出来ずにRC−135Wは無事であったと…

遅々として前進

タイトルは将官クラスの元陸自OBの言葉らしいが、現在進行中のウクライナ軍の反撃はベトナム戦争以降に米軍が行った湾岸戦争、イラク戦争での圧倒的航空優勢下の陸軍進撃とは全く異なり、狐もウクライナも双方が制空権を掌握できぬ状況の中で、且つ大きな損…

長月

長月に入ってもまだまだ30℃超えの猛暑が続いているが、そんな事お構い無しにウクライナ戦況は厳しさを増している模様(狐フォロワーメディア様はウクライナが、それ以外の専門家・西側情報筋は狐が厳しいと:)。最近はモスクワを不定期にUCAVで攻撃するだ…

招待撤回

戦争中(狐@主席エクソシスト的には特殊作戦:)故、考慮されるべき事柄であろうが、一度招待すると言って撤回は財団が意図したものなのかそうでないのか。。。 www.bbc.com 一方、ウクライナ大統領は国連安保理に出席する見込みらしい。常任理事国は拒否権…

自信

狐は料理人を処理した(まあ、狐としては当然だわな、いつものパタン:)が、航空機事故という手口で製造元が西側(話題騒然なブラジル製:)で事故調査は発生国の監督官庁と通常は航空機製造元とその監督官庁が参加する場合が大半(そうでないと機体調査、…

取るに足りない国家元首

何か一時的にパワーワード入りしそうな(特におバカメディア様と活動家さんとおバカ野党が組織的にチャート入りとか:)ワードだが、100年以上前に当時の世界で流行った帝国主義を標榜する悪の枢軸(狐、支那プー、格下だがデブ、その他)では自分の権威…

やはりソ連に戻りたい

交戦国(狐目線では特殊作戦対象国)を支援する国家・団体を監視対象に置くのは冷戦時代のソ連共産圏でも、自由主義国家の西側でも普通に行なわれてきた事だが、今や張り子の狐以下の弱さ(敢えて弱さと呼ぼうか、料理人の不満さえマトモに処理出来ない大統…

やはりソ連ではない

狐語録に異様に熱心なメディア様の中でも権威主義国家大好き(個人の偏見です:)な日本経済新聞の転写記事: www.nikkei.com タイトルは狐の主席エクソシストとしての理念(或いは妄想:)だからそっとしておいてあげるとして(ムネオ君を筆頭に我が国にも…

やはり日本経済新聞は馬鹿らしい

日経に限らず我が国のメディア様は権威主義国家に弱いのか、はたまた単なる鶏頭なのか、狐の嘘を真に受けてこんなおバカな記事出しやがったよ(呆れ): www.nikkei.com まともな脳の持ち主なら狐と支那プーとデブは同等レベルの信頼度の筈だが、共同通信社…

対抗手段

おバカメディア一般紙と化しつつある日本経済新聞だけが”禁じ手”なる独自解釈をしている様だがクンクンランドがクラスター爆弾供与の記事: www.nikkei.com 繰り返すが禁じ手なる言葉は日本経済新聞の記事を書いた人の独自解釈で他紙ではこのような記述なし…

NATO事務総長

記事と全然関係ないのですが、個人的にはこの事務総長さんに好感を抱きます。一国の首相から、NATO事務総長に就任して10年目は異例だそうだが、ウクライナ戦争含めた最近の世界情勢からして、後任に任せるという訳にも行かないのか人材不足なのか(それは…

核共有

一部の活動家さんが発情するワードの一つかもしれないが、現実に国家滅亡の憂き目に会い(それも数回)、第二次大戦後はソ連共産主義に取り込まれ衛星国として使い捨ての防具とされていた嘗てのポーランド大国がポヨちゃんの動きに反応するのは歴史的経緯か…

進展

しているらしい(2023年6月13日:現地時間)。ロイターの記事: jp.reuters.com 戦争は時々刻々と戦況は変化するものらしいので、予断は許さないが裏付けと言えなくもない情報も出ているようで www.cnn.co.jp 更に敵(つまりは狐:)がいつものプロパ…

法の支配

最近言う処の権威主義国家は法が共産党や狐や宗教に隷属する価値観の異なる世界には無効かもしれない(例:狐@主席エクソシストは旧連邦構成国を狐脳内世界で侵略戦争を続けている)が、色々な意味で今回のG7は意味深い印象: www.nikkei.com ウクライナ大…

機密情報流出

機密情報とは言ってもサルで蛮族で亡命マダ?のコニタンのそれではなくて、クンクンランドの21歳の州兵からの機密情報流出の件。既報ですが: www.bbc.com 組織が恐れる内部からの情報流出は不変則ではあるし(人の口には戸を建てられれぬとも)世界最強の…

必勝

これは私個人の感想ではあるが広島出身の一国の総理大臣のウクライナ訪問時の土産として甚だ適切な必勝祈願のしゃもじであったと思っています。実は広島でしゃもじの必勝祈願が日露戦争必勝に遡る歴史があったとは知りませんでした。今回のウクライナの敵が…

会談

最後のG7国になったけどサミットの前に訪問出来て良かったですね。サミットに何らか(仮想或いは現実?)の形で招くとりんなんとかさんが言ってたような。。。 www.nikkei.com さて肝心のお土産は(経済支援以外に)用意出来たのかな〜。一応この人安倍政権…

逮捕状

狐@まだまだ発情中に支那流に言えば紙くずな国際刑事裁判所が狐に逮捕状の報道↓ www.nikkei.com これが名もない小国ならばとうの昔に実行されていたのだろうが(何せ、自称特殊作戦なる国際法では戦争犯罪者の堂本たる主席エクソシスト:)、常任理事国の拒…

証拠

狐軍のSu-27がUCAV(ただし武装なし)のMQ-9を攻撃した映像が公開された: www.nikkei.com 支那(プーでなくても)、狐軍と共産主義、じゃなくて権威主義国家と呼ぶんだっけけか国家は国際法なぞ紙くず(これは支那の公式見解:)だから航海上をISR活動中のU…

START

STARTといっても冷戦時代のそれであってシアトルのパソコン会社のあったりなかったりする左下のボタンの機能劣化の事ではない(オヤジギャグですみません:)。 www.nikkei.com おお、これぞ冷戦スタイル(拍手:)で腐ってもソ連の残骸というかINFにも加入…

悪の枢軸

クンクンがレーガンの様な共和党であればかような表現をしたのかもしれないが民主党は戦争大好きだからより苛烈な声明を出すかもしれない(わからない): www.bbc.com 予想通り悪の枢軸(勝手に決めつけている:)の狐と支那プーがG20で反対するのは既定事…

笑止

朝日新聞気取りで恐縮だがウクライナ戦争に支那が仲裁(この時点で既にギャグかと:)に対するクンクンの反応↓ www.nikkei.com 変態大英帝国の如く皮肉は効いていないけどクンクンの発言はより正確には 狐と支那プーに有益 と考える。何せ支那プーは同志狐に…

狐@主席エクソシストの発情は妄想する

老いて益々お盛んな狐@主席エクソシストだが、既報の通り永遠に発情し続ける模様(もぉ:)↓ www.nikkei.com 加えて張り子の狐@新型ICBMとやらが失敗したらしいが、開発費も配備も金が無い癖に、T-14レベルの、より正確に表現するならば冷戦時代のソ連のパ…

狐の発情期はまだ続いている

ウクライナ戦争から1年が経とうとしているのに戦犯の狐はモスクワの地下でのうのうと生き延び、更に発情の度を高めて老いて益々お盛んな模様(笑えない)↓ jp.reuters.com 支那プーが毛沢東を目指すが如く、狐もスターリンなりレーニンなりの先駆者を越えよ…