【2022/02/26更新】狂人のまねする狐は3年前とは異なる狂人に改造されていた(笑えない)?

 狐のウクライナ侵攻(狐にとっては平和維持軍)について演説があったそうでその内容がアレ過ぎて世界を賑わしているようである↓

www.nikkei.com

 著作権上微妙だが記事の要旨の図表を引用してみる↓

f:id:aki_iic:20220223141025j:plain

狂人の真似する狐は狂人狐であった(笑えない)

 もうまあ兼行法師真っ青の狐はライバルと側近を暗殺しすぎて(これは支那プーも同様で独裁者行動の歴史的によく見られるパタン)善き側近は(冥土か現実世界かは別にして)去り残るは奴隷か狂人ばかりだったのだろう(か)。この内容を反芻するに狐ソ連に戻りたい閣下(笑)は適切な命名であると確信する。人によっては「プーチンにはプーチンラスプーチンが憑依している様だ」とも表現するかもしれないが個人的にはその指摘を否定する根拠を持ち合わせない。

 これのセカンドソースというか劣化コピー支那プーは狐の真似をする可能性が少なくない。まあ支那だから狐程にはスマートでは無いだろうが即実的ではあるし我が国のメディア様とか自称進歩的知識人(笑)ら世界の工作員を動員して(現状でもそうだが)狂人ネットワークを発動するのだろうか。まあ今現在でも充分しているとも言えそうなのだが(憂鬱)。

20220223 14:59 JST追記:

 経済制裁は金融主体の為か日経にクンクン野郎の経済制裁の内容の記事が掲載されている。取材能力皆無の軍事安全保障記事に比べれば自社専門領域故まともな記事を期待

www.nikkei.com

1.ロシア2大銀行に経済制裁

2.バルト三国の防衛力強化

3.外交手段はまだある

 が趣旨と理解したが2.は既報でAH-64やF-35の移動がそれに相当するのだろう。1.が経済制裁の中心で珍しくきっしーが狐への経済制裁を(おバカ外務大臣の愚行を物ともせず)早期に声明を出したのはクンクン野郎の命令に従っただけだった様で。3.は狐的にはスリーピージョーはまだ寝てるようだからまだまだ付け入る隙があるね〜と知らしめた以上の意味は全く無いのでは。それこそ死んだ子の年を数える現状認識の違いを(クンクン野郎というかアメリカという国家或いは民主党政権の)国際感覚音痴とも左派ワールドの妄想に狐は付き合う義理も暇も無い。⚀は既に投げられているのだから。。。

20220225 22:42 JST更新:

 専門家のサイトによると最初の攻撃は米軍同様のスタンドオフミサイルによるもので人的被害のリスクが無いから好適ではある。我が国も優先度を挙げて装備/開発しているしスタンドオフ兵器は重要ですな↓

aviation-space-business.blogspot.com

 チェルノブイリキエフも制圧したと一部報道されている様で狐は嘗ての同胞にも躊躇なく無慈悲に制圧するのは想定通りで西側の経済制裁にはSWIFTから締め出されても機能する決済システムを開発中との報道もあるようで狐の本気度は相当な物。繰り返しになるがそんな事にエネルギー使うくらいなら狐独裁国の経済回復も可能なのでは?とツッコミを入れたくなるが独裁者か狂人しか友達(というか奴隷か群れ)がいない狐は同じ独裁者価値観が合いそうなザッカーバーク君に頼んでメタバース空間とやらでソ連の復活(狐はロシアと言ってるが狐はソ連生まれだから魂とKGBの故郷のソ連が狐の礎なのでは。やってる事そのまんまスターリンの尻尾だし)されては如何だろうか。サイバー空間の隔離病棟なら通常空間の人類に迷惑を掛ける事も無かろうし(ああついでに支那プーも一緒に)。

2022/02/26 3:48 JST更新:

 SWIFTの件はEUは勿論米国もエネルギー価格上昇を懸念して執行の為の合意が取れていない模様↓

www.nikkei.com

 まあ今はブロックチェーン等のpeer to peerでSWIFTを経由しないで国際決済する方法が技術的には可能(というか支那やテロ国家御用達の仮想通貨がそれ)故準備が整えば(或いは支那の支援を受けて)西側の遅効性経済制裁への備えも有しているのだろう(か)。旧東側のCOMECON復活でメンバは狐とその手下を支那プーが経済的に支配する構図か狐が支那プーを利用するだけかと言えば西欧特にクンクン野郎を更に弱体化させる為に連携(支那プー的には狐に経済的施し)すれば良く支那プーは何もしなくて優位な状況を確立出来るのだから笑いが止まらんだろうねぇ。

「人権? 国際法? 何それ美味しいの(或いは力プロトコル係数は?)」狐・支那プー空間では∮であった(深く溜息)。。。

「人権? 国際法? そんな綺麗事より実兵力(サイバーでも可)を提供してくれ(涙)」ウクライナ旧ソ連衛星国でNATO非加盟国。

一方極東の島国の「ガラパゴス九条教徒」は今日も平和であった(目と耳を塞ぎ認知的不協和は慣れたもので20世紀末のソ連崩壊から閉鎖空間に居るのだから今更)。