絶滅危惧種と朝日新聞の関係

 世間は夏休みで今の通勤経路は子育て世代が多い為か親子連れでお出かけをよく見かけるようになったのは武漢肺炎亜種が2種から5種に格下げが噂されている中でおバカメディア様と利権欲しさで2種のままにさせたい(視聴率と利権確保が鉄のバイアングルって奴?)方々のご活動なぞガン無視(でもマスクちゃんと装着してるのが日本人の良い処:)であの利権代表のオミ君もご自由にと逃げ出している有様で例の42万人統計マニア京大おっさんはご存命だろうか(皮肉ですよ:)。

 そういった夏休みの一日で絶滅危惧種の新聞折り紙芸人おっさんを黄色い電車の中で発見してしまった。時間は午前6時40分頃、読んでいるのは勿論

朝日新聞、アサヒ新聞、朝日(ちょうにち)新聞とも

 でありました。このおっさん新聞折り紙芸人の特技で折り紙業を駆使して紙音を響かせて静かに朝日新聞を読んでおられるのだがあの朝日新聞をそこまで懇切丁寧に読む人を人生初めてみてしまった(それも結構混んでる通勤電車の中で)。やっぱ上級国民のアサヒ新聞とその読者様は下賤の国民(市民ではなく)共が乗る一度倒産した国鉄の残骸の電車の乗客が迷惑しているなぞ意に介さないのだろう(ものすごい偏見入ってます:)。それにしても電子版もあるだろうに何が楽しくて(実は折り紙新聞が意識高い系のジジババで密かなブーム、とか:)新聞折り紙労働をなさっているのか知らぬがご本人(というか朝日新聞的価値観では)これが業界オピニオンリーダー誌を読む上級国民エリート様の上級新聞を読むお姿である。下層の民もつき従うべし(誇張入ってます)。とか妄想しているのだろうか。

はっきり言ってスマホ依存症の人より煩くて見苦しいのですが(ご本人は優越感かもしれないけれど)。

 こういう勘違い野郎|ババアな絶滅危惧種が自然減する刻こそ朝日の無くなる日、平和の日、なのだろうかと山の日か海の日か知らぬが季節感も伝統文化も国家観も希薄にする為だけに無意味に休日を移動させたり改変したりする輩と同じにほひがすると感じるのは妄想たけだけしいのでしょうね(落ち着け)。。。

 これでは情報価値マイナスなのでいつもの日経さんの武漢肺炎亜種情報をn回目の再掲をしておきます(リマインド的な意味で)↓

令和四年葉月十一日

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