神無月

 先日駅前で狐同士の公安監視対象(別名ホーマー・シンプソン党)のおばあちゃんがボソボソ何か言っていた様だが「悪魔の声を聞くと耳が汚れる(宗教的表現)」故、耳を塞いで通り過ぎたのでありました。1991年に滅びた筈なのに八百万の神々の国の黄色い電車の真ん中付近の地方駅では交番の近くで公安監視対象ゾンビが2匹屯しておりました。どうやらジジババ動員は老朽化・自然減で間に合わんかったのかな? 朝日新聞、変態新聞の縮小同様、良い傾向ですな。まあ、国葬儀反対とやらで吹き上がっていたのが菅義偉元首相の名演説の評価の高まりで左巻きメディアさんが発狂(彼らの行動原理は発狂・革命(口だけ)・混乱・理念(口だけ))したり大嘘を正社員アナウンサーが発情して放送中に謝罪したりと発情期の左巻きはオスメス問わず物理的にも論理的にも近づかぬに限るという前置き。

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 そのホーマー・シンプソン党本家の狐ランドは100年保たなかった癖に100年前の世界情勢宜しく21世紀の現代に併合とやらを詐称する(併合って韓国併合ぐらいしか知らんがな:)↓

www.nikkei.com

 日本経済新聞は経済以外はまともなようで:

www.nikkei.com

 交戦中故、即時参加は不可能(元々ウクライナNATO参加はしないと言明していた)だし今回の狐併合への対抗処置だがNATOとクンクン野郎の反応係数が狐ランドの命運を制する(短いかより短い顛末か)が負けたことがない(自称)狐は負けた=狐ランドが滅亡したの刻が来る迄か狐の代替品に置き換わる迄この状況が進行するのだろう(か?ね?)。西側(特にNATOの旧東欧勢)最前線とゲームを動かす狐とクンクン野郎の駆け引きは最初からクンクン野郎の不戦敗から始まっている今回の戦争にどう対処するかと言えば・・・

20221001 15:22追記:BBCの報道がバランス取れているので引用しておく:

www.bbc.com

 この辺の正常なバランス感覚を有していないと馬脚を表してしまった我が国のメディア様は国際感覚で言う処のメディアを詐称してはいけない気がしている。所詮戦後のメディアなんてこんなもんだったのかなぁ。さながら空気人形の如くスポンサーの空気に左右され今その空気が枯渇しつつある(広告料収入の事です)に従い空気人形が萎み、狂人・発情・左巻き(口だけ)なスカスカの地が丸見えと。企業として継承すべき資産も無く、元々右から左に歪掛けて情報流していただけがネットのご時世でインチキがバレてもはや不要有害虫駆逐対象(テレビ依存症のターミナルケア患者除く:)にまで進化したガラパゴス(彼らの好む言葉だ:)メディア様の行く末は・・・(これは予想付くな)。