iTmeidaの記事より。
東大松尾研の新サービス、らしい。
東京大学・松尾研究室発のスタートアップ、IGSA(東京都文京区)は8月1日、50~70代向けの脳の健康管理サービス「はなしてね」(早期公開版)の無料提供を始めた。
2分間の会話からAIが脳の健康状態を解析し、MCI(軽度認知障害)など認知機能の変化に気付くきっかけを提供するという。
「はなしてね」は、スマートフォンのLINEアプリで利用できる音声測定サービス。専用アプリのインストールは不要で、LINEとWebブラウザで完結する。
利用者は、「はなしてね」の公式アカウントをLINEで友だち登録し、「子どもの頃の思い出」「最近の出来事」などのテーマに沿って、独自の質問に答える形で2分間話す。音声は、音響的特徴(言いよどみ、速度、リズムなど)と言語的特徴(語彙、文法、内容など)の観点から同時に解析され、結果はA~Dの4段階でLINEに届く。必要に応じて15分間の詳細チェックにも進むことができ、これを受けると生活習慣の見直しにつながるアドバイスも提示される。
引用おわり。
ふうむ、
・対象年齢層 ・・・ 含まれています。
・アプリケーション ・・・ ごめん、そのサービス使わないので:)
松尾研究室が公開しているのだから一時期大騒動になったLINEの問題は解消されたのでしょうか(確認)。個人的には中国や韓国のSNSサービスには感心が無いので(あっさり)。。。
音声認識サービスではないから意味無いとは思いますが、テキストで子供の頃(といっても小学生高学年〜中学生)の頃を記した物を自己引用しておこう(これが目的かい:)↓
google検索で、ラジオ少年 で検索するとそれぞれのラジオ少年の方々のご記憶というか思い出が綴られて(不肖、当方のそれも含ませて頂けるならば)感慨深いものがございます。
過去の記憶は刻の流れと共に美化されるものかもしれませんが、本人(当然、私含む)にとってはそうでありたいものとも思っております。
#なので石破は安倍晋三に対する私怨は諦めて即刻辞めて頂きたいですな(怒)。
