aki_iic’s blog

己の欲せざる処人に施す事無かれ、狂人の真似するは即ち狂人なり

国際犯罪組織

 国債犯罪組織ではなくて国際犯罪組織認定をクンクンランドが行った(またぁ、南米独裁者とかキューバ共産主義とか、悪の枢軸ソ連(当時はSoviet Unionと海外放送でもBS放送:なつかし:でも頻繁に登場していた記憶が:)とか、北朝鮮:説明不要:とか、狐ランドとか、最新バージョンは散々太らせた支那プー:西側全般が加害者且つ被害者であるが:自業自得?<自虐的:とか)とクンクンランドの僅か200年ちょっとの国史でもこれだけ敵認定を頻出するのは流石自由と民主主義のリーダ(ちょっとだけ、皮肉入っているかもしれないのは敗戦国根性:個人的、私的な:かもしれない)たるクンクンランドのご認定であるが無論、異論無し:

www.nikkei.com

 まあ、例の北朝鮮は”米帝のうんちゃらかんちゃら(以下略)で核兵器保有(フリでも可:)すれば勝ち!”と平壌放送を垂れ流すのだろう。デブを甘やかしてはいけないよねぁ。まあ、我が国にはホーマー・シンプソン党のみならずデブ信派さんが少なからずいらっしゃる様なので毎度の朝日変態不動産(有料理念チラシ配布兼業:)はデブ礼賛は無理としても米帝批判(国際平和がどうしたって?)に話題を独自理念で20世紀に滅びたマルクスくんの妄想(辟易:)を繰り返すのだろう(か|ね)。三つ子の魂百迄かもしれないが共産主義ってその百年経たずして20世紀に自滅したのだが総括無しですかそうですか。

 話を戻して今回のクンクンランドの行動はウクライナ戦争というある種の代理戦争に加担する勢力込みの処置と思われ、民間組織の形態、これは旧ソ連と現狐ランドの知恵:政府と無関係にPMCを使い回せて、狐政府は関与を否定出来る南アフリカ原産のPMCの使い勝手の良さをそれを必要とする国(クンクン、狐、やがては支那もだろうか?)でのエコシステムを構成している(我が国にも必要とされているのでは:原発警護とか:警察、自衛隊OBさんの転職先にも成り得そうだし(すみません、余計なお世話でした:)。現実問題として民間軍事組織はその存在無くして世界秩序(特に紛争地域に手を突っ込んでる”先進国さん達”)維持に欠かせないツールと化している現状。

 最近の報道では狐正規軍がウクライナ軍に対抗出来ず、狐PMCへの依存が高まり、それによりPMC側が増長しているというそれこそ紛争当事国の軍閥のにほひがしないでもない(軍事が分からぬど素人の勝手な妄想に過ぎません:)。

 いづれにせよウクライナの次は台湾で支那プーはそれを公約とし、クンクンランド公式筋も数年以内に具現化すると公言し、それが検討使の岸田文雄の尻を(亡き安倍晋三の遺言と共に)叩き続けているのかもしれない。そのような国際情勢の変化を未だに認識出来ない(あるいは1945年起源の病癖:)メディア様とおバカ野党と与党のパンダ・狐ハガーさんらはそのチャンネルを活用してご活動を強化されていくのであろう。

馬脚を表すというステージをとうの昔に超えているのだが

 やはりテレビ世代のジジババと情弱な方々は現状維持(武力より話し合いを、とか?)なのだろう。。。個々人の思想信条の自由は尊重するが国際社会、特に力のプロトコルでしか相互会話が出来ない野蛮人(人類本性とも:)への回帰が明確となった現在、二度と負ける戦争には加担してはならない(負けるがポイント)と考えています。