LMのFacebook投稿より。
いつものスカンク・ワークスネタ頼みの広告上手なLMだが、所詮はCGに過ぎないし、トルコですら(失礼)実機を初飛行させて、エンジン換装(AB付き)で超音速UCAVステルス機を開発中であるのにスカンクさんはコンピュータの2次元から何時解脱されるのでしょうか(頑張れ)・・・

一方、トルコはトルコなりに3次元で実機を開発中・・・
50,028 回視聴 2025/12/03 #kızılelma #トルコ軍 #bayraktarkızılelma トルコの次世代無人戦闘機 無人戦闘攻撃機(UCAV)Bayraktar KIZILELMA(バイラクタル・クズルエルマ)が、空対空ミサイルによる有視界外ジェット標的撃墜試験に成功した。これは”有人戦闘機中心の空戦”の常識を根底から覆す、極めて大きな転換点です。 ■関連動画 • 日本はトルコ製無人機を購入するのか?中谷大臣が防衛相として初の公式訪問
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制作の裏側オートダビングいくつかの言語の音声トラックが自動生成されました。 詳細
引用おわり。
ああ、我が国のUCAV開発は・・・・・頑張れ!
20251205 03:58追記:今度はNGのFacebook投稿より、コンペやってるんでしたっけ

20251205 21:13追記:Air & Space Forcesの記事より。NGのCCA候補はTalonと言うらしい。T-38も同名だったからあやかりたいのかどうなのか・・・
「価格と性能のどちらを優先するかという議論は、今もなお続いており、激しいものがあり続けています」とジョーンズ氏は述べた。「これは、航空機をより迅速に設計するための新たな手法の実験であり、これにより製造の規模拡大が加速するでしょう。これは今後、重要な要件となると考えています。…製造を迅速に拡大できる必要があります。この機体は、価格が手頃なだけでなく、迅速に生産できるように設計されているのです。」
ノースロップによる新型CCA開発への取り組みは、数ヶ月にわたって憶測の的となってきた。アビエーション・ウィーク誌は10月、ノースロップが「プロジェクト・ロータス」と呼ばれる極秘の航空機を開発していると報じた。ジョーンズ氏は、プロジェクト・タロンが当初はプロジェクト・ロータスと呼ばれていたことを認めた。ノースロップによると、現在の名称は、空軍の長年の練習機であるT-38タロンにちなんで付けられたという。タロンは機動性に優れ、約1,200機が生産された。
ノースロップは、空軍のインクリメント2や海軍の将来のCCAのような特定の契約やプログラムを待つのではなく、自社でCCAを開発した唯一の企業ではありません。ロッキード・マーティンも、CCAとして使用可能な「ベクティクス」と呼ばれる半自律型ドローンを開発しており、2027年に飛行させる予定です。
プロジェクト・タロンが最終的に実戦配備されるかどうかはまだ分からない。ノースロップがB-21やYF-23ステルス戦闘機の試作機で行ったように、この機体も試験中に機体下部に特別な設計を施すのかと問われると、ジョーンズ氏はAir & Space Forces Magazineに対し、アイデアは歓迎すると答えた。
「これを買えば、好きな色に塗装しますよ」と彼は言った。
引用おわり(機械翻訳)。
NGとしてはB-21受注してるし、CCAにエントリはしたが・・・という処なのでしょうか? 辞退した案件も結構あるのでビジネスとして成り立つかという経営判断がよりシビアに機能している(それだけゆとりがある)のかもしれません。
#NGとしてはE-7キャンセルでE-2Dで空軍の尻拭い(ではなくて補完)を期待されるしで想定外の受注案件もあったりなかったり・・・塞翁が馬でしょうか(憶測)
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