BBCの記事。猫好き女の苦境?を挽回する為に演説だけは上手だった元大統領を投入する民主党:)予想されていたとは言え、吉と出るか凶と出るか、はたまた既に趨勢は決しているのか。
バラク・フセイン・オバマ元大統領の演説手法は本が出た(確か日本語訳も)程当時はもてはやされ、初の黒人大統領でもあり一世を風靡した。が、その政治手法と特に安全保障政策は当時の狐に押されていたとの評価(率直に言えば、弱腰)が一般的であったと思う(個人の印象です)。
とにかく特殊部隊が大好きで直接軍事行動を避ける傾向で力のプロトコルに背を向けた(エセ)平和主義者という批判も強かった(ああ、これも個人の印象です。記憶違い・勘違いであれば良かったのだが)。
そんな演説だでは上手だった元大統領の応援が功を奏するかどうか。
騙されるのは一度だけ、二度騙さえるのは愚か者。
馬鹿の一つ覚えだか繰り返しておこうか(どっちに対して?いやどちらも或いはどちらもない、か?)。